大和市民活動センター

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これまでの大銀杏のつぶやき

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    芽吹きからわずか10日程でこんなに葉が茂りました。陽に輝いて本当に美しいですよ。今日はまるで夏日の陽気です。東京では4月16日から4日連続夏日、気温が25度を超えているそうです。
    2017年4月19日(水)
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    銀杏の芽吹きを確認したのは10日(月)。7日(金)にはまだ新芽は出ていませんでした。手前の街路樹は欅(ケヤキ)です。ほぼ同時に芽吹くようです。今年の街中の桜はなかなか満開にならず、ここ数日が満開から散りはじめとなっています。
    2017年4月14日(金)
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    昨日はとても暖かかったのに今日は冬の陽気です。同じ敷地内で隣り合っていた大和商工会議所が移転し、解体工事を行っています。杭を抜くための、長い筒のような機械をクレーンで吊るしています。(写真奥)。 杭は長さ18m、約60本あるそうです。
    ちょうど1年前に「咲いた」と喜んでいた桜は商工会議所側の敷地に入っていたようでなくなってしまいました。 銀杏の新芽が出るのはあと何日後でしょうか。
    2017年3月31日(金)
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    日本の冬の澄みきった青空です。
    2017年1月6日(金)
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    隣のやまと公園へ行く途中の園児たちが遊んでいきました。 今日の風で葉はほどんど落ちました。
    2016年12月9日(金)
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    完全に黄葉し、たくさん散っています。となりのやまと公園へ遊びに行く園児たちが「きれい」と言っていました。
    2016年12月8日(木)
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    本日の黄葉の様子です。昨日から銀杏の落ち葉掃きを始めました。小さい葉ばかり散っていました。
    2016年12月2日(金)
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    少しだけ散りはじめました。ほどんどは歩道のケヤキの葉でしたが、落ち葉を掃きました。
    2016年11月30日(水)
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    葉の縁がほんのりと黄色く色づき始めました。歩道の欅の葉は、下の方だけ青い葉が残っています。季節の移り変わる様子がグラデーションで現れて美しいですね。
    2016年11月18日(金)
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    今年の関東地方の梅雨明けは遅く、7月28日にようやく夏になりました。その後もそれほど気温は上がらず、突然の大雨、雷などが続きました。昨日から夏らしい天気になり、来館されるみなさんが「暑いですね」「夏本番ですね」と声をかけてくださいます。
    2016年8月5日(金)
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    ゴールデンウィーク後半、今日5月4日は「みどりの日」です。銀杏の葉は緑が濃くなりました。欅の葉はまだ黄緑色をしています。未明の暴風雨が午前8時に急に晴天に変わりました。9時前の写真です。 連休中は団体の活動もほぼお休みなので、来館される方ものんびりムードです。
    2016年5月4日(火・みどりの日)
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    4月2日(土)にまだ出ていなかった新芽。6日(水)にはうっすらと出始めていました。今日12日(水)は写真の通りです。青い三角錐の看板を真ん中に、右が大銀杏、左が欅です(看板のすぐ左は月桂樹)。
    麗らかな春の日、センターは総会のための印刷で賑わっています。
    2016年4月12日(火)
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    2013年に伐採された駐車場の桜の木。ちょうど一年前に残った根から枝が伸びているのが発見されましたが、蕾はつかずに葉桜になりました。その桜が今年は花を咲かせています。ただいま18輪、幹の太さは4〜5cm、樹高3mほど、綺麗な樹形に育っています。 今年の桜は19日の福岡、名古屋から始まり、21日に東京都心、23日に横浜で開花宣言がされました。センターの桜は29日頃咲始めたようです。本日の気温は20℃。

    2016年3月30日(水)
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    2月26日(金)、本日は快晴です。13〜14日にかけて、最高気温が20℃を越える春の陽気になりました。その後は寒くなったりまた暖かくなったりしています。一昨日からは最高気温が7℃代の真冬の気温になっています。早く春が来てほしいですね。

    2016年2月26日(金)
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    1月18日(月)、関東地方では未明から雪。通勤時刻には長靴が必要なほど積もり、首都圏の電車は遅延し、駅では入場規制が行われるほど混雑しました。大和市内でも中央林間は入場規制となっていたそうです。本日は晴天、気温は5日振りに13度を超え、これは3月中旬の陽気だそうです。午後3時45分頃の写真です。

    2016年1月27日(水)
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    今年の落ち葉掃除もそろそろ終わりです。今朝は今年一番の寒さとなりました。冬らしい晴天の日です。

    2015年12月18日(金)
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    12月7日(火)、今年初めての落ち葉掃除をしました。11日(金)9時頃はどしゃぶりに近い雨。10時頃には雨も止み、道路に吹き飛ばされた葉を掃きました。昼前にお隣の商工会議所の職員の方が道路を掃いてくださいました。その後もあっという間に葉が積もり、もう一度葉をかき集めました。

    2015年12月11日(金)
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    まだ黄葉していない銀杏の木。あまり寒くならず、京都、奈良、そして東京、神奈川も紅葉が遅れているとニュースになりました。銀杏の背後の欅は落葉しています。

    2015年11月28日(土)
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    10月21日(水)、11月7日(土)・8日(日)開催のカッコーフェスタ'15に向けて、駐車場の柘植の木をきれいに丸く刈り込み、月桂樹の枝を落としました。道行く人が枝を少し持って行きました。月桂樹の枝は館内で干しているのでいい匂いがします。カッコーフェスタで配ります。
    10月27日(火)午後はカッコーフェスタの第4回目打ち合わせ会。終了後に外回りの草取りや掃除をしました。フェンスに絡まっているマルバアサガオの蔓もきれいに取り、見通しが良くなりました。ワークセンターやまと、食のアトリエから1名ずつ、掃除もしてくださいました。

    2015年10月31日(土)
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    8月下旬に涼しくなり、その後ほとんど暑くなることもなく秋の陽気になりました。残暑のない夏が終わりました。1か月前に生え始めた柿の葉はその後も数が増え、どんどん大きくなっています。写真の右端下に写っています。

    2015年9月30日(水)
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    8月24日(月)から急に涼しくなり、連日かすかな雨交じりで10月のような気温が続いています。6月に柿の実がなっていない…とお伝えしましたが、その後昨年秋のように枝がしなり始め、残念ながら8月10日(月)、とうとう伐採しました。実は3つついていて木の内部は腐っていたそうです。次の日、柿の枝を子どもの工作に使いたいという人が少しもっていきました。また、スタッフが入浴剤にすると言ってきれいな葉を選んで持って帰りました。今日8月29日(土)には、残った幹から柿の若葉が生え始めていました。

    2015年8月29日(土)
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    7月19日、関東が梅雨明けし、連日の猛暑となりました。今日23日(木)は雨模様です。

    2015年7月23日(木)
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    九州地方で雨が降り続いています。昨日、鹿児島では1日の雨量が300ミリを越えた地域があり、また、今月の雨量が6月平均の3倍に達する地域もあり、災害や農作物への影響が心配されています。大和市は例年に比べ雨が少ないようです。 センターでは「柿に実がなってないのでは…?」とスタッフが心配しています。

    2015年6月26日(金)
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    晴天と爽やかな陽気に恵まれた今年の5月。下旬に入り、日中は暑さを感じるようになりましたが、夕方は涼しい風が吹き抜けています。昨秋、枝が折れそうになり大きく剪定した柿の木にも葉がたくさん茂っています。19日(火)、昨年より14日、平年より8日遅れて奄美大島が梅雨入りしました。
    2015年5月22日(金)
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    4月4日頃、銀杏と欅の新芽が芽吹き始めていました。今日9日(土)の銀杏の様子です。
    2015年4月9日(木)
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    日中の気温は20℃、すっかり春になりました。銀杏はまだ冬の姿です。一昨年伐採した桜の根から新しい枝がまっすぐ上に向かって生えてきました。今年の桜の開花は23日(上野・横浜)でした。
    2015年3月28日(土)
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    日中は大分暖かくなり、下旬に入り花粉症の話題が出るようになりました。昨日も日中は春の陽気でしたが、午後4時を過ぎると冷えこみ、大風が吹きました。
    2015年2月28日(土)
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    1月21日(水)午前9時頃、細かい雪が降り大変な寒さでした。22日(木)は雨。本日は3日振りの晴天です。
    2015年1月23日(金)
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    例年より少し遅れて大銀杏が黄葉し、12月8日(月)から散り始めました。一週間ほど、朝の落ち葉かきが日課となります。
    2014年12月10日(水)
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    カッコーフェスタ’14の最終打合せ会の後、吊り看板を外に下げました。昨年も参加してくださった引地川水とみどりの会の五味さんは昨年の写真で吊り下げる場所をきちんと確認しながらの作業です。ワークセンターやまとの若手スタッフの方2名、センターのスタッフと4名で三脚や木に登って5本の吊り看板を設置しました。
    2014年11月5日(水)
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    夏の終わりを惜しむように蝉が鳴いています。和らいだ陽射しの中、大銀杏のとなりにある柿の木がたわわに実をつけています。鰯雲の下、風に吹かれ大銀杏を見上げる午後。小さな秋の訪れを感じます。

    市民活動センターでは11月8、9日開催される、年に一度の市民活動団体交流まつり「カッコーフェスタ’14」に向けて動き出しています。その頃には色づいた柿の木と大銀杏の下、大勢の参加者で賑わうセンターの様子が目に浮かびます。

    2014年9月10日(水)
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    クーラーの効いた市民活動センターから表へ出ると、暑い・・・。生暖かい風にも暑さは増すばかり。大銀杏の下、誰も彼もけだるそうに歩いています。そんな中、大銀杏を撮影していると、近隣の商店への配達でしょうか、汗だくになりながら荷物を運ぶ青年がにこやかに挨拶をしてくれました。ふたたび撮影を続け、強い日差しを浴びながらも、颯爽とそびえ立つ大銀杏をじっと眺めていると、そんなやりとりを見守ってくれているかのように感じられたのでした。
    2014年7月23日(水)
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    梅雨の合間に続いた晴れ間の一枚です。梅雨の雨を吸いこんで、緑が輝いています。掲示板の紙面は、「夏休みにボランティアをやってみたい中高生このゆびとまれっ!」の募集で賑わっています。どんな出会いがあるのかな?どんな体験ができるかな?期待と不安と、楽しい夏の訪れを予感させてくれる、生命感あふれた大銀杏の姿です。
    2014年6月16日(月)
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    すっかり葉の色が濃くなりました。今日はまるで夏の陽気です。
    2014年5月14日(水)
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    「センター」棟側の歩道から大イチョウを見上げると、自然に歩道の右に高く立つケヤキが目に入ります。今、このケヤキの枝先に薄緑色の小さな葉が無数の点のように付け出しています。「お〜い。大イチョウ君、イチョウの葉がまだ見えないけれど、あたたかな春がもう来ているよ〜」と伝えているかもしれませんね。
    2014年4月3日(木)
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    ちょうど1年前。去年の3/21,4/11の「大銀杏の“つぶやき”」をご覧になって、みてください。 今年3/25(火)、2014年も「センター」の入り口ドアから、大イチョウを見上げた写真をアップで載せました。今は幹と枝のみですが、葉の芽がのぞいたなと観察、確認すると、もう1週間で、わーっと無数の葉で大イチョウは包まれます。ダイナミックな変化を今の季節、味わうことができます。
    2014年3月25日(火)
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    2/28(金)。本日午後4時の大和市の気温はなんと17℃。このところのひとケタ台の気温から今日は急に温度が上昇しました。雪や寒風にさらされていた大イチョウも心なしか余裕の姿を見せてくれているようです。14日(金)、記録的に降った雪の姿は既にありません。今日は2月の最終28日、月刊広報紙「あの手 この手」3月号色刷りをA3サイズに拡大し、ラミネート加工した4ページ分を外掲示板に貼付しました。
    2014年2月28日(金)
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    2月14日(金)は45年ぶりの記録的な大雪。「センター」も雪に埋まりました。けれども、「センター」は14日(金)も15日(土)も9:00〜18:00、平常どおり開館しました。17日(月)は拠点やまとスタッフが「センター」横の歩道を雪かき。歩きやすいように雪を除雪して歩く道幅を広くしました。まだまだ雪が残っています。
    2014年2月17日(月)
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    晴れていても今の季節の風は冷たい。現在、「センター」の外掲示板には「あの手 この手」2月号の全4ページ分がそれぞれ色刷りでA3サイズに拡大、ラミネートされて、貼り出されています。[FMやまと]「センター」枠の番組、「大和市民活動センターだより やまとっこ☆みつけた」の生放送出演者の写真とこれから出演する市民活動団体の予告もあります。葉が1枚もない大イチョウがそれらの掲示を見下ろしています。この写真の翌日8日(土)から神奈川全県には大雪警報が出されるほどの記録的な積雪がありました。
    2014年2月7日(金)
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    昨日20日(月)は二十四節気の「大寒」でした。先週はかなり冷えこみ、雪の予報が何度かありました。大イチョウも後ろに見えるケヤキも裸木となって空に枝を張っています。写真の左下にある常緑樹は月桂樹。濃い緑の葉に枝は包まれたままです。
    2014年1月21日(火)
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    「センター」大そうじの日の大イチョウの姿です。ご覧のとおり、たくさんの枝には 現在、1枚も葉が付いていません。真冬のイチョウの姿です。根元のところで今 年最後の落ち葉集め。今日はイチョウまわりの植込みの草も抜いて、新しい年 を迎える環境が整いました。
    2013年12月28日(土)
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    12月17日(火)、[FMやまと]「大和市民活動センターだより やまとっこ☆みつけた」 200回記念に[拠点やまと]メンバーが出演する朝の大イチョウの姿です。 朝8時。快晴。気温4℃。「センター」の入り口ドアから見た大イチョウ。ご覧のとおり、 葉はすっかり全部落ちました。10日前の写真と見比べてください。
    2013年12月17日(火)
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    先週から今週にかけて、「センター」前にある大イチョウから何万もの黄葉したイチョウの葉が舞い降り、今週中には全部の葉が落ち、枝だけになった大イチョウが冬の寒風にさらされるという、いつもの季節が到来しています。[拠点やまと]のスタッフはこの数日の朝の大仕事は、敷き詰め、積もったイチョウの葉を掃き集め、ポリ袋に詰める作業です。今日は朝から雨。雨天の土の上に大イチョウから落ちた黄葉が鮮やかな模様をつくっています。

    2013年12月10日(火)
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    朝8時から2台の重機がはいり、チエーンソーでトップの枝から落としていく。 太い枝はクレーンで吊ってから枝切り。太い幹と少しの枝のみを残して、 今日の伐採作業は計画どおり終了。画面左、初冬の夕方近く、 明日はなくなってしまうケヤキの姿です。

    2013年12月2日(月)
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    この2本の大木。どちらも樹齢推定70年前後。今回「センター」に隣接する 大和市学校薬剤師会検査室の建て替え増築工事のため、ケヤキを伐採せざるを得ず、 12月2日から伐採作業に取り掛かることになりました。このケヤキもイチョウも 夏は無数の葉を付け、夏の強烈な日差しを防ぎ、猛暑の気温を日陰では4,5度下げ、 冬は葉を全部落とし、暖かな太陽を招き入れる。いつも同じところに堂々と立つ姿を 大人も子どもも見上げる。通勤通学などで小田急江ノ島線の電車の車窓から毎日のように 見ている人たちもいたに違いない。

    2013年11月30日(土)
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    「カッコーフェスタ’13」の会場撤収作業を見守る「センター」のシンボルツリー。 会場跡は明日11日(月)からいつもの姿に戻ります。

    2013年11月10日(日)
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    大和駅から「センター」に向かう道、信号のある交差点を渡るとすぐに 大イチョウの幹を横断するような「カッコーフェスタ’13」の吊り看板が 目に飛び込みます。今日7日(木)から「カッコーフェスタ’13」が終わる 10日(日)夕刻まで、飾られます。小田急江ノ島線の車窓からも見る ことができるはずです。

    2013年11月7日(木)
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    大イチョウの横に柿の木があります。普段は気にしてもいない存在なのですが、気がつくと柿の実がすこし黄色くなって約60個ほど実っています。そうだ、去年も11月頃、この甘くなる柿を食べたっけと思い出します。

    2013年10月04日(金)
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    まだまだ残暑。二十四節気の「処暑(しょしょ)」は、8/23(金)でした。暑さが収まるという意味ですが、いっこうに涼しくなりません。今日も快晴。酷暑の日になっています。大イチョウの日陰でおばあちゃんがお孫さんのあそびの相手をしていました。

    2013年8月28日(水)
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    本日快晴。昼12時の気温は35℃。「猛暑日」になりました。 うだるような暑さ襲来。大イチョウ下の道路には大きなイ チョウの影が落ちています。落葉樹の影のところは無数 の葉の水分が気化するとき、吸収する熱があるために 心なしか温度がいくぶん低く感じます。保育園の子ども と引率の保育者、先生たちが散歩の途中、立ち止まり 大イチョウを見上げ、緑陰を楽しんでから帰っていきま した。

    2013年8月7日(水)
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    「真夏日」連続4日間。酷暑が続きます。炎暑の夏。強い日差しに黒い影。 日傘の女性ふたりが急ぎ足で「センター」の横を通り過ぎます。大イチョウ (右側)の影も大きく地面に。少しは温度が低いのでしょうか。ときどき木 の陰で休んでいる方がいます。

    2013年7月10日(水)
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    大和駅南口改札口を出て、「センター」に向かうとすぐに大イチョウが目にはいります。ちょうど今、大イチョウは剪定が終わってさっぱりとした姿。青い三角錐の「センター」の看板の隣には、やはり剪定が済んだ月桂樹。

    2013年5月10日(金)
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    5/1(水)朝8時から午後3時まで、7時間かけて、大イチョウを剪定しました。剪定のプロ6名が枝の長さが横から見たとききれいな三角形になるよう、また、幹のうえから見たら円形になるよう、トリミングしながら剪定していきます。きれいな樹形を「センター」にいらっしゃるときはながめてみてください。

    2013年5月3日(金・祝)
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    ほぼ3年ぶりの剪定になります。朝8時から午後3時過ぎまで、市役所管財課スタッフと[拠点やまと]メンバーが剪定専門業者6名の剪定作業の動きを終日、見守りました。大イチョウは直径約85cm、高さ20メートル前後あります。仕上がりの姿は全体に少しスリムになった印象です。横から下から真上からの大イチョウの姿をよく観察しつつ剪定作業を進行。よく街中で見かける強剪定の樹形ではなく、どっしり堂々とした大イチョウの姿です。

    2013年5月1日(水)
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    3本の樹木の新緑の競演です。右手前は歩道際のケヤキ、 背の低いカキの木は真ん中。そして、後ろに大きく立つのが 大イチョウです。先月の3月にはどの樹木も枝だけだったの ですが、先週から一気に緑の葉が吹き出しました。 「センター」にお出でになったときは、大イチョウを見上げな がら深呼吸をどうぞ。

    2013年4月16日(火)
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    今回は、大イチョウの幹と枝のアップ写真にしました。みなさんに「つい先日まで枝だけだったイチョウの木に、今年もほら、ちゃーんと新しい葉の芽吹きが今年もありましたよ」とお知らせしたくて、アップ写真になりました。

    2013年4月11日(木)
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    朝から雨。気温は5℃。真冬の氷雨のようです。けれども、乾燥注意報が連続している時期にこの雨は慈雨。こうした晴れ、雨のくりかえしが春の芽ぶきを促していきます。今日は、まだ緑の芽は見つけることはできないのですが。

    2013年3月27日(水)
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    「センター」前の大イチョウの右隣りに柿の木が立っています。 大イチョウも柿の木もすっかり落葉した姿でしたが、先日、柿 の木の枝先に点々と緑の芽をつけているのを見つけました。 間もなく大イチョウも追いかけるように葉の芽をつけることで しょう。

    2013年3月21日(木)
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    画面の中央、青空に堂々と枝を伸ばしているのは「センター」隣りの学校薬剤師会検査室の敷地にあるケヤキの冬の姿です。その幹の右手に見えるのが「センター」をはさんで立つ大銀杏の枝。どちらも今の季節、葉が一枚もない落葉樹。そしてどちらも5月には新緑の葉を無数につける姿に変わります。

    2013年3月7日(木)
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    今日は今年の冬、一番の寒さだとか。大和市の気温、 朝6時は−3℃、午後3時で最高気温が7℃でした。終日10℃台の二桁になりません。小田急江ノ島線の電車の窓から数秒ですが、この大銀杏はよく見ることができます。今日は冬に逆戻り。春の到来はまだまだ
    だなあと乗客のみなさんは大銀杏を見ながら、電車に揺られているのかもしれません。

    2013年2月25日(月)
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    2/13(水)。未明にちらちらと雪が舞いました。大和市の朝6時の気温が2℃、朝10 時は快晴。北風。午後3時には12℃まで上昇。日差しはすっかり春めいてきました。 駐めているクルマの中は暑いくらい。今、大イチョウは枝だけですが、若葉萌え出ずる準備が着々と進んでいると思わせます。

    2013年2月13日(水)
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    [拠点やまと]スタッフの今年最初の仕事は、「センター」の月刊広報紙「あの手 この手」1月号の最終校正、印刷、丁合い、そして発送という一連の仕事。快晴の1月4日(金)。朝の気温は 0℃。年末年始6日間の休館で、最初は冷え切った空間での作業でした。「センター」のドアを開けると、目の前に青空と寒風のなかに堂々と立つ大イチョウ。こちらからも大イチョウからもお互いに「今年もどうぞよろしく」と挨拶を無言で交わすような2013年の始まりです。

    2013年1月4日(金)
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    一年に一度の大そうじ。「センター」の屋根に積もりに積もったケヤキの葉と大イチョウの葉。一年間分の落ち葉の量は70リットル入りのポリ袋で13袋になりました。

    2012年12月28日(金)
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    ほとんど枝だけの大イチョウの姿になりました。イチョウのフェンスのところにある大和天満宮の看板には「初詣(はつもうで)」と大きく書かれた看板が置かれました。お正月まであと16日間。お正月前の「センター」の年末大そうじ+交流会は12/28(金)です。

    2012年12月17日(月)
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    今朝10日(月)早朝6時の大和市の気温は−3℃。 5日(水)のときの大イチョウは黄色の葉に覆われ ていたのですが、このところの寒波と寒風で、一気 に葉がほとんど落ちて、枝々の姿が青空にくっきり と浮かんでいます。冬のイチョウの姿になりました。

    2012年12月10日(月)
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    緑の葉から黄色に変化していると思っていたら、 もう12/5(水)には全部の葉が黄色になっていま した。そして、散り始めています。風が吹くたびに ざーっと無数の葉が舞い落ち、「センター」の屋根 にも降り積もります。12/28(金)。「センター」の大 そうじが予定されていますが、今年は屋根のイチョ ウの葉はポリ袋に何袋あるでしょうか。

    2012年12月5日(水)
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    今日12/1(土)午後、寒風がざーっと吹いたら、それに合わせるように大イチョウの無数の葉が舞い落ちてきました。今日から落葉スタート。12月、師走のスタートの日でもあります。

    2012年12月1日(土)
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    この1週間、日増しに「センター」前のイチョウの葉は緑から黄色に変化していきます。市内のイチョウは既に落葉も終えたところがあります。29日(木)朝の気温は「1℃」。どんどん冬に向かっています。暖かな日差しが恋しくなるころ、イチョウの葉はすっかり落葉して、日差しは地面に届くようになりますが、今度は毎朝の落ち葉掃きが仕事のひとつに追加になります。

    2012年11月28日(水)
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    「センター」前の黄葉、紅葉の3点セットのお揃い写真です。 写真右側はケヤキ。真ん中の低い紅葉はカキの木、そして、 葉が黄色くなりかけの大銀杏。晩秋を彩る自然の表現が見 事です。厳しい夏の日差しをさえぎってくれた大銀杏の無数 の葉はこれから落ちはじめ、今度は温かな冬の日差しを注 (そそ)いでくれます。
    2012年11月21日(水)
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    「カッコーフェスタ’12」の宣伝吊り看板が秋空に映えます。看板の 一字一字がラミネート加工で、吊り糸にぶら下がっているので、風 が吹くと、ひらひらと舞い、目立ちます。

    2012年10月24日(水)
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    よく晴れた秋空の13日(土)、「福祉のつどい」会場の大和駅西側プロムナードで「夢わかさ連」の幼稚園保育園の子どもたちが披露する「阿波おどり」。出演直前、大イチョウの下でリハーサル。
    2012年10月13日(土)
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    10月になっても「残暑」。毎日暑くて、「衣更え」どころか、 まだ夏服がふさわしい。銀杏の下を日傘の人が通って ゆきます。
    2012年10月6日(土)
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    8月も終わろうとしてるのに真夏日が続いています。この大イチョウの右側に高さ4mほどの柿の木があります。今年も秋の実り、柿の実が20個ほどつきました(「あの手この手トピックス」に掲載)。早や秋到来のしるしです。暑さはもう十分。早く涼しくなあ〜れ。

    2012年8月29日(水)
  • 8月7日(火)は早や立秋でした。けれども、暑さはまだまだ続きそうです。今日8日(水)も晴れ。「センター」の掲示板の前を何人もの日傘の女性が通ります。
    2012年8月8日(水)