大和市民活動センター

  1. HOME
  2. ストック
  3. おしゃべりラウンジパルス

ストック

おしゃべりラウンジパルス

※おしゃべりラウンジパルスは現在行われておりません

第9回
3月29日(土)
ゲスト:絵本作家の手塚カズオ さん

85歳の手塚カズさんは、定年退職後に絵本を描き始めたバリバリの現役絵本作家です。

命の大切さをテーマに描き続けていらっしゃる手塚さんから、絵本への思いをお聞きしたくて「パルス」にお招きしました。
演劇を通じて手塚さんのファンになった人たち、絵本作家志望の人、ボランティアで関わりのあった人などがお会いするのを心待ちにして、手塚さんの到着を待っていました。到着された手塚さんを拍手でお迎えして、「パルス」が始まりました。
第8回
1月23日(水)

7名の参加者で、軽食をいただきながらまずは自己紹介。
「大和市民活動センターに新たな人を呼ぶには何が必要か」をテーマにおしゃべりが始まりました。「まだまだ知名度が低い」、「誰でもが気軽に出入りできる」、「お茶やコーヒーが飲める”ほっとステーション”的なもの」との意見が出ました。

”ほっとステーション”で団体どうしの交流が生まれ、にぎやかに人が集まるそんな大和市民活動センターが理想である。また、健康である事は人間にとって大切な事なので、健康セミナーを開催してほしい。などの楽しいなかにも活発な意見が語られました。
第7回
12月22日(土)
12月22日(土)10:00〜13:00まで、パルス(クリスマスバージョン)が開催されました。
「今年一番よかったこと」を話題に自己紹介を行いました。一人の話題から、次々話題がふくらみ、真面目な話あり、笑いありの、大変楽しい会となりました。
最後にビンゴゲームで盛り上がり、全員がプレゼントを手にニコニコ顔で記念撮影をしました。
第6回
12月8日(土)

ワーカーズ・コレクティブ想のみなさんが、相談コーナー 試食コーナー 体験コーナーを設けてケアマネージャーとベテランヘルパーがきめ細かに対応していただきました。
介護相談、老人・障害者の食事介助、水分補給の方法や格安で自分に合ったスプーンが簡単に作れる体験をしました。

「介護って?」に参加してワーカーズ・コレクティブ想のケアマネージャーやヘルパーは、利用者が要求しているものが何なのか、何が必要なのか、もつと大事なものがあるのではと絶えず対象者の事を考えながら日常生活に密着し、洞察力を発揮した暖かいケアがなされているんだな、と実感した2時間でした。
第5回
10月26日(金)
今日、いいことしましたか?「いいことしたなぁ」と自分をほめてあげること。この習慣を大切にするために、10月26日(金)の「おしゃべりラウンジパルス」では「いいことしたなぁ」というエピソードをおしゃべりしました。「私はいいことなんて思いつかない」とおっしゃる方もいましたが、よくよく思い出してみるときっとどこかで人のためになることをしているのでは、とみんなであれこれ出し合ううちに、参加者の顔が明るくなっていきました。「おしゃべりラウンジパルス」での自己発見。日常の「いいこと」を積み重ねて自分自身の可能性を探してみては?
第4回
9月22日(土)
第4回は、「出会い」がテーマになりました。「セイウチの肌触りの話」「ヤマトは大きな太陽という意味なんだ、という話」「ハトを助けた話」などなど様々な出会いの話がいろんな接点で結びついてとても有意義な時間になりました。参加者のみなさまもしきりにメモを取られてお互いの話に耳を傾けていたのが印象的でした
第3回
7月21日(土)
第3回はおしゃべりから始まる活動で具体的なイベントに結びつくことはまさに「豆」作りの醍醐味です。
男の料理教室の話で盛り上がり、キャンドルナイトの話につながった
第2回
6月16日(土)
第2回は「お悩み解決」をテーマに活動の広報の仕方などみなさんと意見を交わすことができました。
早速、パルスでのアドバイスを参考に市民活動センターでのイベントを成功させられた方もいました。そのイベントについての振り返りも含めてさらに意見を出し合ったのが第3回パルスです
第1回
5月26日(土)
第1回のパルスでは「PRタイム」ということで参加者それぞれが関わっている団体や活動について紹介していただきました。なぜだかお酒の話が一番盛り上がりましたが、終始なごやかな雰囲気でパルスのスタートを切ることができました

 

▲このページの一番上へ