大和市民活動センター

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お役立ち情報

助成金・補助金情報、その他の情報

※下記の内容につきましては、各主催までお問い合せください。このページのリンク先は外部サイトになります。

第11期福祉たすけあい基金(スタート助成)募集のお知らせ
かながわ生き活き市民基金

 

  • 趣旨:県内で、福祉たすけあいに関わる地域課題を、市民が解決するため非営利な事業・活動の立ち上げ支援を目的とする助成です。特に設立後間もない団体の事業や、即存の団体が新たな課題解決に取り組む新規事業立ち上げを支援します。(即存事業は対象となりません)

 

【募集期間】2018年11月15日(木)〜2018年12月14日(金)17時必着(簡易書留または基金事務所での手渡し)

 


 

 

 



 

 

2018年度(第16回)ドコモ市民活動団体助成事業
子どもの健全育成活動助成

 

  • NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)は、豊かで 健全な社会の実現に向けて、全国の市民活動を支援しています。 それぞれの地域で、将来の担い手である子どもたちの健やかな育ちを 応援する活動に取り組んでいる皆様からの積極的なご応募をお待ち しています。

助成対象活動  1.子どもの健全な育成を支援する活動   2.経済的困難を抱える子どもを支援する活動


 

【応募受付期間】2018年2月26日(月)〜3月31日(土)

 


 

 

 



 

 

第30回 NHK厚生文化事業団 地域福祉を支援する「わかば基金」
3つの方法で、ボランティアグループやNPOの活動を応援します

 

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動をしているグループに、 支援金やリサイクルパソコンを贈り、その活動を広げてもらおうというものです。 また「災害復興支援」部門では、激甚災害指定された自然災害の被災地で 福祉活動や地域の再生に向けて尽力しているグループの応援もしております。

 

次の3つの方法で、ボランティアグループやNPOの活動を応援します
1 支援金部門
2 リサイクルパソコン部門
3 災害復興支援部門

 

 

 

【受付期間】2018年2月1日(木)〜3月30日(金) ※必着/郵送のみ受付

 

 

 

 

 

 

 

タケダ・赤い羽根 広域避難者支援プログラム「活動助成」

 

被災者が、「今」直面している生活課題(二次的な課題)を解決するため、各地の活動団体が、悩みを聞き出すサロン活動や必要な生活用品を給付、お米券の配布を通じたニーズの聞き取りなどに取り組んでおり、こうした小規模な活動を行うための資金助成を行います。
助成の申請受付、審査、その他助成事務は、「赤い羽根共同募金」の既存の枠組みを利用し、都道府県共同募金会が事務を行います。

 

地域によって、募集や審査の時期等異なります。助成を希望される団体は、団体所在地の都道府県共同募金会にお問い合せください(岩手県・宮城県・福島県は除きます)。

【各都道府県共同募金会の連絡先一覧】

http://www.akaihane.or.jp/about/prefecture/

 


 


 

 

社会的企業・NPO法人のみなさまへ  ソーシャルビジネス支援資金・お役立ち情報  

 

  • 日本政策金融公庫 国民生活事業は、ソーシャルビジネスに取り組むNPO法人のみなさまが必要とする事業資金をご融資してます。平成26年度のNPO法人向け融資実績は、件数・金額ともに、過去最高となりました。


 

 



 

 

ITの力をNPOの力に!
〜NPOのみなさまにソフトウェアを寄贈します。

 

NPO法人、公益法人、社会福祉法人を対象にわずかな手数料でソフトを提供します
(日本NPOセンターからの情報です)

*詳しくは、 TechsoupJAPANホームページ をご覧ください。

*日本NPOセンターホームページ

 


 

 

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