大和市民活動センター


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お役立ち情報

助成金・補助金情報、その他の情報

※下記の内容につきましては、各主催までお問い合せください。このページのリンク先は外部サイトになります。


  • 2023年度助成事業対象者募集(団体)
    2023年度助成事業対象者募集(個人)
  • 日本を代表するジュニアスポーツ選手の育成、また、青少年の健全な育成に寄与することを目的として、一般公募による助成活動を実施しています。
    助成を通じて、スポーツの振興、子供たちの育成や学びの機会を支援いたします。
    期間:12月1日(金)9:00〜2024年2月29日(木)正午12:00
    https://www.noevirgreen.or.jp/grants/organization/ (団体)
    https://www.noevirgreen.or.jp/grants/athlete/ (個人)
    (公益財団法人ノエビアグリーン財団)

  • 地域福祉振興助成
  • 障がい者等を支援する福祉活動やボランティア活動に対する助成を通じてやさしく住みやすい地域社会の創造に資する事を目的とし、障がい者等を支援する福祉活動団体、ボランティア団体などに対して必要資金の全部又は一部を助成します。
    期間:1月25日(木)〜2月29日(木)
  • https://kiguchi.or.jp/kiguchi-wp/wp-content/uploads/2023/12/2024_bosyuyouko.pdf
    (公益財団法人木口福祉財団)

  • 助成対象事業募集
  • 助成対象は、NPO法人などの非営利団体が実施する公益事業の活動費です。
    助成といっても、あらかじめ決まった財源から助成をするのではなく、助成先団体として選考後に、支援者へ寄付を募り、寄付されたものすべてを助成金として助成先団体へお渡ししています。
    申請用IDの発行期間(必須):〜2月16日(金)当日17時00分申請書分まで受付
    申請書の受付期間:〜2月29日(木)当日提出分まで受付
  • https://okane-kikin.org/information/8269
    (公益財団法人お金をまわそう基金)

  • 第13回杉浦地域医療振興助成
  • 超高齢社会の一層の進展、人生100年時代にあって、「地域包括ケアの実現」とともに「健康寿命の延伸」が課題となっています。
    そこで、本財団では、医師、薬剤師、看護師等の医療従事者、及び介護福祉従事者等の多職種が連携して、「地域包括ケアの実現」「健康寿命の延伸」の推進に寄与する研究を助成します。
    期間:〜2月29日(木)
  • https://sugi-zaidan.jp/smf/reward-new/#grant
    (公益財団法人杉浦記念財団)

  • 2024年度ナイキ・コミュニティ・インパクト・ファンド(NCIF)プロジェクト募集
  • NCIFは、非営利団体や地域コミュニティ団体からの直接応募に基づいて実施されるナイキの唯一の助成プログラムです。米国、カナダ、ヨーロッパ、そして日本においてコミュニティ団体の活動を後押しするとともに、ナイキの従業員を助成審査プロセスに巻き込むことにより従業員が学び、エンパワーされる機会も与えることを目的とします。ナイキの店舗、本社、配送センターで勤務する従業員の地域の知見を活かし、その地域に根付いたコミュニティ貢献を行うために、従業員はボランティア研修を受け、助成先団体を決定します。
    期間:〜2月29日(木)17:00
  • https://www.jnpoc.ne.jp/?p=29796
    (日本NPOセンター)

  • 令和6年能登半島地震(2024年1月発生)に関わる支援活動
  • 日本財団では、令和 6 年能登半島地震の発生に伴い、支援活動 (被災地ニーズに沿った活動を行う事業、専門的な技能や資格に基づく NPO 等の活動など) を行う NPO 法人やボランティア団体等に対して、その活動資金の助成を行います。
    感染リスクを拡大しないよう適切な配慮をして活動を行うこと、また、県及び被災市町村などの意向をふまえ、被災地の状況や情報をよく確認したうえで支援活動を行うことが前提となります。
  • 第2期:〜2024年2月29日(木)まで
  • 第3期:〜2024年3月31日(日)まで
    https://www.nippon-foundation.or.jp/grant_application/programs/r6noto-npo
    (公益財団法人日本財団)

  • 災害ボランティア・NPO活動サポート募金(ボラサポ・令和6年能登半島地震)助成
  • 中央共同募金会では、2024 (令和 6) 年 1 月 1 日に発生した、石川県能登地方を震源とする地震で被災した地域で、被災された方々のための支援活動を行うボランティア・NPO などを資金面で支えるため、「ボラサポ・令和 6 年能登半島地震」の寄付募集を開始しています。
    「ボラサポ・令和6年能登半島地震」を財源とした助成事業については、いまのところ、短期助成 (30 日以内の活動・50 万円上限) と中長期助成 (31 日以上の活動・300 万円上限) の 2 つのプログラムを 3 回実施することを予定しています。
    <ボラサポのしくみ>
    第三者 (外部識者) による運営委員会および審査委員会を設け、運営要綱に基づいた公正で適切な運営、審査による助成を行っています。なお、適切な助成を行うために、都道府県や市区町村の関係機関・組織、全国的な支援機関・団体とのネットワークを活用して、発災当初から復旧、復興期までのニーズや支援状況の情報共有しています。
  • 第2回:〜2024年2月中旬〜2月末(中長期は2月中旬〜3月中旬に実施)
  • 第3回:〜2024年4月以降(短期、中長期どちらも実施)
  • https://www.akaihane.or.jp/saigai-news/35040/
    (社会福祉法人中央共同募金会)

  • 休眠預金活用「親に頼れない若者の独り立ちサポート助成事業」
  • 新型コロナや物価高による影響を受けている、社会的養護の下に暮らす(暮らした)方をはじめ、社会生活が困難な状況に置かれている親を頼れない若者に伴走支援を行い、「社会的孤立」や「経済的困窮」からの脱却につなげていく事業に助成を行います。
    期間:〜2月29日(木)正午
  • https://www.u-shien.jp/%e4%bc%91%e7%9c%a0%e9%a0%90%e9%87%91%e6%b4%bb%e
  • 7%94%a8%e3%80%8c%e8%a6%aa%e3%81%ab%e9%a0%bc%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%81
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  • e3%82%b5%e3%83%9d/
    (公益社団法人ユニバーサル志縁センター)

  • 児童養護施設等助成金
  • 児童養護施設等が、こども達の教育の充実を図り、将来の社会生活に有用と期待される設備等の購入及び活動に必要な資金の全部または一部を助成します。
    期間:〜2月29日(木)期間内に必着
  • http://iffc.or.jp/requirements/
    (公益財団法人こども未来創造基金)

  • R6能登半島地震緊急支援基金
  • 「令和6年能登半島地震」により被災された方々のために支援を行う団体への助成
    1次募集:〜3月4日(月)17:00
    2次募集:3月5日(火)〜4月8日(月)17:00
  • https://www.single-mama.com/topics/daijoubu_noto/
    (公益財団法人公益推進協会)

  • 令和6年能登半島地震 緊急助成(現代美術・伝統工芸分野)
    ・令和6年能登半島地震の被災地域で被害を受けた個人または団体による、現代美術分野・伝統工芸分野での活動・事業
    ・同地震の被災者を支援する現代美術分野・伝統工芸分野における取り組み
    助成額:50〜100万円/件、助成総額:5000万円(予定)
    期間:〜3月7日(木)12時(正午)締切厳守(日本時間)
  • https://ogasawarazaidan.or.jp/artculture/notojishin/
    (公益財団法人小笠原敏晶記念財団)

  • 能登半島地震臨時募集「だいじょうぶだよ!基金」-ひとり親家庭支援事業助成
  • 趣旨
    貧困率が50%程度と高く、平時から余裕のない生活をしているひとり親世帯は、地震により生活が不安定となり困難な避難生活のため子どもと親は心身に影響を受けている。これまでの当団体の聞き取りによると、被災の中心部では、いまだライフラインが調わず困難な生活を強いられている。またこの状況から二次避難を余儀なくされる被災者は住み慣れた土地を離れ、孤立し、収入も絶たれることが予想される。一方被災の中心地だけでなく、広範囲に子どもと親への心身の影響が出ていることが分かる。
    ひとり親・子どもたちを支援する団体は支援を模索している状況が伺える。
    そこで能登半島地震で被災・影響を受けたひとり親と子どもたちが安心して生活し学べるように応援する活動の初動に対して支援を行う。
    期間:〜3月11日(月)(第2期募集あり※期日未定)
  • https://www.single-mama.com/topics/daijoubu_noto/
    (特定非営利活動法人しんぐるまざあず・ふぉーらむ)

  • 第5回「地域での孤立に気づき、つながり、見守る人材(つながりワーカー)養成および実践活動助成」
  • 本助成は、地域での孤立に気づき、つながり、見守る人材(つながりワーカー)を地域に増やしていくことを目的として、地域のボランティア団体・NPO、地区社協や地縁組織等、地域に根ざした各種団体が実施する、つながりワーカーを養成する講座・研修の開催と、その実践として地域での孤立に気づき、つながり、見守る活動(地域でのサロン・見守り活動・相談支援等の活動)に対して助成を行うものです。
    期間:〜3月11日(月)23時59分必着
  • https://www.akaihane.or.jp/subsidies/sub-problem-solving/35639/
    (社会福祉法人中央共同募金会)

  • 伴走型就学・学習支援活動助成
  • 本活動助成事業は、様々な困難を抱えている子ども達に対してマンツーマン又は比較的少人数で向き合い、高校・大学・専門学校等への進学・卒業を支援している非営利型の活動団体を対象に、学習環境の改善や意欲向上のための活動資金を助成します。
    期間:〜3月14日(木)12:00
  • https://www.kashinomekai.or.jp/assisting/
    (公益財団法人樫の芽会)

  • ●緑と水の森林ファンド
  • 国土緑化推進機構では、幅広い民間の非営利団体等の主体的・多様な参加による「国民参加の森林づくり」運動の推進を図るため、「緑と水の森林ファンド」事業の公募を実施します。
    期間:〜3月15日(金)※郵送の場合は当日消印有効
  • https://www.green.or.jp/news/fund2024-recruitment/
    ●緑の募金助成"一般公募事業"
    国内又は海外で行う森林整備及び緑化推進活動により森林づくり活動の新たな領域の開拓を期待するとともに、 事業内容を特定した事業を募集します。
    期間:〜3月15日(金)(オンライン申請のため、締切は3月15日24:00まで)
    ●緑の募金助成"次世代育成公募事業"
    高校生・大学生などの若者が、森林や樹木を保全し増やしていく活動に参加することにより、将来の森づくりのリーダーを育てていくことを目指す事業を募集します。
    期間:〜3月15日(金)(オンライン申請のため、締切は3月15日24:00まで)
    ●緑の募金助成"特別公募事業つながる、つなげる、子ども若者応援事業"
    子どもたちの自然環境への理解や興味関心を広げ、様々な感性や表現力、生きる力を育み高めることを目的とする事業を募集します。
    期間:〜3月15日(金)(オンライン申請のため、締切は3月15日24:00まで)
    ●緑の募金助成"特別公募事業スギ等森林の有効活用支援事業"
    従来型のスギに代えて無花粉・少花粉スギの植栽、及び適切な管理・育成に必要な間伐など、花粉の飛散を防ぐ取組を通して、未来につなぐ人にやさしい森づくりを推進する事業を募集します。
    期間:〜3月15日(金)(オンライン申請のため、締切は3月15日24:00まで)
    ●緑の募金助成"都道府県緑推推薦事業子どもたちの未来の森づくり事業"
  • 未来の子どもたちに豊かな国土を引き継ぐために、小・中学生の「森の学び」を支援するとともに、森林環境教育のフィールドとしての地域のシンボルとなる森づくりの取組を進める事業を、都道府県緑化推進委員会(以下「都道府県緑推」という。)の推薦に基づき、募集します。
  • ※本事業は、都道府県緑推推薦事業となります。各都道府県緑化推進委員会までご相談ください。
  • 期間〜3月15日(金) (オンライン申請のため、締切は3月15日 24:00まで)
    事業地のある都道府県緑推においてオンライン申請を受付します。
    https://www.green.or.jp/bokin/volunteer/activity-support
    (公益財団法人国土緑化推進機構)

  • 「第2回 子どもを未来につなげる奨学助成プログラム」公募
    子どもの「食べる」と「学ぶ」を同時に支援することで、困難を抱える子どもがより良く生きるための活動を応援する助成プログラムであり、こども食堂や無料塾等を対象に支援を実施。今回の公募では、令和6年能登半島地震で被災した子どもを支援する団体への助成枠を新設。
    ◆「タイプA」こども食堂等を運営する団体に対して、公文式学習※の指導ノウハウや教材等を得るための助成金(小中学生向け こども食堂+学習支援機能)
    ◆「タイプB」無料塾等、こどもの学力向上を支援する団体に対して、食事支援を行うための助成金(中高生〜20歳向け無料塾等+食事支援機能)
    ◆「タイプC」令和6年能登半島地震で影響を受けた小・中・高校生向け 子どもの支援を行うNPO・NGO等+生活支援(食べる)+学習支援機能)
    助成上限:150万円/件、助成総額:タイプA・B・C計1000万円
    期間:〜3月15日(金)15時まで
  • https://www2.deloitte.com/jp/ja/pages/about-deloitte/articles/dtwb/live-well-private-education-fund.html
    (一般財団法人デロイトトーマツウェルビーイング財団/株式会社公文教育研究会)

  • 令和6年能登半島地震で被災した子どもの学びや育ちの支援活動助成
  • 令和6年能登半島地震により、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますと共に、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
    今回の災害被害は広範囲にわたり、多くの子どもが影響を受けています。避難生活などによって心身に影響を受けた子どもたちの、さまざまな生活・学習上の困難や心のケアなどに取り組む団体の活動を支援するため、緊急助成を実施します。
    期間:〜3月19日(火)
  • https://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/
    (公益財団法人ベネッセこども基金)

  • 2024年度第12回若手難民研究者奨励賞
  • 有望な難民研究を奨励し成果の発表機会を提供し難民研究者の育成に寄与することを目的に「若手難民研究者奨励賞」を実施しています。
    難民研究を志す多くの若手研究者の皆さまのご応募をお待ちしております。
  • 期間:〜3月23日(土)必着
    https://refugeestudies.jp/2024/01/award-12th-2024/
    (難民研究フォーラム)

  • 情報バリアフリー通信・放送役務提供・開発推進助成金
  • 本助成金は、身体障害者*のための通信・放送役務の提供又は開発に必要な資金について、NICTが予算の範囲内で必要な助成措置を講ずることにより、通信・放送役務の利用に関する身体障害者の利便の増進に資することを目的としています。
    *視覚障害、聴覚障害、音声又は言語機能の障害、肢体不自由及び内部障害がある者をいう。
  • 期間:〜3月28日(木)17:00必着
    https://www.nict.go.jp/press/2024/02/01-1.html
    (国立研究開発法人情報通信研究機構)

  • 2023年度 暴力団排除事業
  • 地域住民が自分たちの街から暴力団事務所をなくすための暴排活動事業及び暴排訴訟事業に対して助成金を交付します。
  • 期間:〜3月29日(金)
  • https://www.syaanken.or.jp/?p=12984
    (公益財団法人日工組社会安全研究財団)

  • 「連合・愛のカンパ」は、社会貢献活動に取り組むNGO・NPO等に助成金や支援物資を寄贈することで役立てられていますが、支援対象となる団体の違いにより、中央助成、地域助成の二つに区分しています。
    ●連合・愛のカンパ"中央助成"
    ●連合・愛のカンパ"地域助成"
  • 対象となる社会貢献活動
    1.大規模災害などの救援・支援活動
    2.戦争や紛争による難民救済などの活動
    3.人権救済活動
    4.地球環境保全活動
    5.障がいのある人たちの活動
    6.教育・文化などの子どもの健全育成活動
    7.医療・福祉などの活動
    8.地域コミュニティー活動(レクリエーション活動を除く)
    9.生活困窮者自立支援活動
  • 期間:〜3月29日(金)
  • https://www.jtuc-rengo.or.jp/activity/kizuna/campa/
    (日本労働組合総連合会(連合))

  • 公益信託アドラ国際援助基金
  • 開発途上国において援助団体等が行う、国民の生活水準の向上に資するための事業に対する資金助成を行い、開発途上国の安定と発展に寄与することを目的とする助成となります。

    ADRA (アドラ) とは “ADVENTIST DEVELOPMENT AND RELIEF AGENCY” の略称で、セブンスデーアドベンチスト教団を支持母体とする博愛的で人種、宗教、政治の区別のない活動を行う国際援助機構です。

  • 期間:〜3月29日(金)
  • https://www.mizuho-tb.co.jp/souzoku/data/ADRA_requirements.pdf
    (みずほ信託銀行株式会社)

  • 砂防ボランティア基金
  • 「砂防ボランティア基金」は、砂防ボランティアの活動に対する助成事業等を行うことにより、安全で健やかなそして生き甲斐のある地域社会づくりに寄与することを目的として設立するものである。
  • 期間:〜3月31日(日)
  • https://www.sff.or.jp/volunteerkikin/yoryo_R06/
    (一般財団法人砂防フロンティア整備推進機構)

  • 街なか再生助成金
  • この助成金は街なかにおける市街地整備や街なかの再生に資する取り組みを行う民間団体を資金面で助成し、その事業等の活動を支援することで、賑わいのあるまちづくりを促進することを目的としています。
  • 期間:〜3月31日(日)当日消印有効
    https://www.sokusin.or.jp/town/subsidy.html
    (公益財団法人区画整理促進機構)

  • タカラ・ハーモニストファンド助成事業
  • 〜森林・草原や水辺の自然環境を守る活動や研究を助成しています〜
    寶酒造 (現在の宝ホールディングス) は、1985 年の創立 60 周年を機に公益信託「タカラ・ハーモニストファンド」を設立し、以来毎年、日本の森林・草原や水辺の自然環境を守る活動や、そこに生息する生物を保護するための研究などに対して助成を行っています。
  • 期間:〜3月31日(日)必着
    https://www.takara.co.jp/environment/fund/yoko.html
    (公益信託タカラ・ハーモニストファンド)

  • 令和6年能登半島地震こども食堂応援助成(第一回)
  • 緊急助成として、被災地支援に向けた情報収集や支援活動をするこども食堂の中間支援団体(地域ネットワーク団体)を対象として助成を行います。
  • 募集期間:2024年1月19日〜受付順に随時審査を行い、採否を決定いたします。
  • https://musubie.org/news/8292/
    (認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ)

  • 助成事業
  • 日本には先人が残したすばらしい文化遺産が数多くあります。日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り戻すことが困難なもので、 大切に受け継がれていかなければなりません。
    本事業は、助成を通じて、日本の伝統文化の維持・向上にささやかながら貢献しようとするものです。
  • 期間:〜3月31日(日)当日消印有効
  • https://www.polaculture.or.jp/promotion/jyoseiapply.html
    (公益財団法人ポーラ伝統文化振興財団)

  • 第8回「赤松・コルティ・ジェンダー平等基金」
  • 【目的】
    赤松・コルティ・ジェンダー平等基金は、女性差別撤廃条約の研究・普及を目的とする国際女性の地位協会が、その事業の一環として、ジェンダー平等、女性のエンパワーメント、女性の権利の実現等のための活動や調査研究等への助成を行うものです。
  • 期間:〜3月31日(日)
  • https://www.jaiwr.com/blank-12
    (国際女性の地位協会)

  • 児童養護施設ボランティアサポート基金2024
  • 児童養護施設に関わる活動をしているボランティア団体に対して活動費を援助させていただくことで、子どもたち へ切れ目のない支援活動実現を目指し、子どもたちの健やかな成長を願って実施
  • 期間:〜3月31日(日)必着
  • https://japan-child-foundation.org/category-11/4556/
    (一般財団法人日本児童養護施設財団)

  • 2023年度 年度内募集
  • 対象となる事業
    (1)災害その他の事由により、緊急に実施する必要性が認められる事業
    (2)(1)の他、2023年度内に実施する必要性が認められる事業
    対象となる団体
    日本国内に所在する公益財団法人・一般財団法人・公益社団法人・一般社団法人・社会福祉法人・特定非営利活動法人を原則とします。
  • 期間:〜2024年3月まで随時受付
  • https://www.nippon-foundation.or.jp/grant_application/programs/year
    (公益財団法人日本財団)

  • ●環境問題研究助成"学際的総合研究"
    ●環境問題研究助成"若手研究・奨励研究"
  • ニッセイ財団では、21 世紀の社会が活力あふれる真に豊かな社会となるためには、調和のとれた社会・自然環境に支えられた、活力と創造性ある人間性豊かな生活環境を一層確立していくことが重要と考え、豊かな人間生活にとって欠かせない基盤の一つである環境の改善・充実に資する研究に対し、助成を行います。
  • 期間:〜4月1日(月)消印有効
  • https://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/kankyo/02.html
    (公益財団法人日本生命財団(ニッセイ財団)

  • 一般財団法人 三菱みらい育成財団は、未来を担う子供・若者の育成を目指す教育活動への助成と活動成果を高めるための支援・ネットワークづくりや情報発信、関係者間の連携機会の提供等を行っています。
    ●カテゴリー1 高等学校等が学校現場で実施する「心のエンジンを駆動させるプログラム」
    ●カテゴリー2 教育事業者等が行うより先進的、特徴的、効果的な「心のエンジンを駆動させるプログラム」
    ●カテゴリー3 卓越した能力を持つ人材を早期に発掘育成する「先端・異能発掘・育成プログラム」
    ●カテゴリー4 大学・NPO等で行う「21世紀型 教養教育プログラム」
    ●カテゴリー5 主体的・協働的な学習(心のエンジンを駆動させる学習)を「実践できる教員養成・指導者育成プログラム」
  • 期間:〜4月3日(水)17時
  • https://www.mmfe.or.jp/entry/
    (一般財団法人三菱みらい育成財団)

  • WEC応用生態研究助成
  • ダム貯水池に係わる応用生態工学について調査・研究の促進を図り、その研究成果を発表し、社会へ還元するために研究助成を行っています。
  • 期間:〜4月5日(金)
  • http://www.wec.or.jp/support/season/index.html
    (一般財団法人水源地環境センター)

  • ●釋海心基金
    統合失調症などの精神疾患を有する患者の生活支援、自殺抑止支援活動、自死遺族のサポート活動
    期間:〜4月12日(金)17:00
    ●HTM基金
    障がいや病気を抱える人々とその家族に対する支援
    期間:〜4月18日(木)17:00
    ●菅井グリーン基金
    生活困難世帯に支援を行う団体への助成
    期間:〜4月19日(金)17:00
    ●たえちゃん基金(第5回)
  • 神奈川県県央地域における介護に関わる方々の日常が明るくなるための支援
  • 期間:〜4月22日(月)17:00
  • https://kosuikyo.com/%e5%8a%a9%e6%88%90%e9%87%91-2
    (公益財団法人公益推進協会)

  • 第76回保険文化賞
  • 保健文化賞は、1950年(昭和25年)以来、第一生命保険株式会社が毎年主催し、厚生労働省・朝日新聞厚生文化事業団・NHK 厚生文化事業団の後援により、保健衛生および関連する福祉等の分野でご尽力されている団体および個人を顕彰してまいりました。
    長い歴史の中では様々な課題が生じています。創設当時には、結核等の感染症や栄養不足が喫緊の課題であったことから、これらの分野での活躍を応援してまいりました。
  • 期間:〜4月15日(月)当日消印有効
  • https://www.dai-ichi-life.co.jp/dsr/society/challenges/hoken02.html
    (第一生命保険株式会社)

  • 第35回「研究助成・事業助成・ボランティア活動助成」
  • 在宅ケア推進または在宅ケアの質向上に資する事を目的とした研究・事業・ボランティア活動に対し、研究助成・事業助成・ボランティア活動助成を行い、もって国民医療・福祉の向上に寄与するものです。
  • 期間:〜4月15日(月)9時迄
  • https://www.fbm-zaidan.or.jp/subsidy/index.html
    (公益財団法人フランスベッド・メディカルホームケア研究・助成財団)

  • 第36回 NHK厚生文化事業団 地域福祉を支援する「わかば基金」
  • 地域での福祉活動や被災地での福祉活動の展開、または被災地の復旧・復興などに取り組むボランティアグループやNPOを応援します。
    「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているNPOやボランティアグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。
    福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。
    次の2つの方法で、活動を応援します。
    多くのグループからの申し込みをお待ちしています。
    1.支援金部門
    2.PC・モバイル端末購入支援部門
    なお、1つのグループからの両部門への申請は受け付けませんのでご注意ください。
  • 期間:〜4月26日(金)必着/郵送のみ受け付け
  • https://www.npwo.or.jp/info/29443
    (社会福祉法人NHK厚生文化事業団)

  • 地域活動団体への助成「生活学校助成」
  • 助成の趣旨
    近所のお年寄りや子どもたちの見守り、ごみの回収や資源リサイクル活動など、身近な地域や暮らしの問題に取り組むグループの皆さま、生活学校に参加してみませんか?
    生活学校の趣旨に賛同し、参加を希望する地域活動団体の募集を行い、審査のうえ当協会から活動経費の助成を行います。
  • 期間:〜4月30日(火)まで
    http://www.ashita.or.jp/sgr5.html
    (公益財団法人あしたの日本を創る協会)

  • 2023年度助成金募集
  • 応募要件
    芳心会が対象とする事業内容に該当する活動を行い、助成金を希望する団体は、年度毎に一回応募できるものとします。
    ただし、次の各項目に該当する応募については、助成の対象外とします。
    ●宗教活動、政治活動を目的とした団体による応募
    ●反社会的勢力と認められる団体の構成員がメンバーとなっている団体による応募
    ●企業による応募
    ●その他寄付者において不適当と判断した応募
  • 第1期募集:4月1日〜5月15日必着
  • 第2期募集:7月1日〜8月15日必着
  • 第3期募集:10月1日〜11月15日必着
  • https://houshin-kai.or.jp/offering/
    (一般社団法人芳心会)

  • 第39回「東京キワニスクラブ青少年教育賞」
  • 『東京キワニスクラブ青少年教育賞』とは・・・
    社会奉仕活動、青少年の健全な育成もしくは国際的な活動に努める学生主体のボランティア団体に、一層の活動の発展を支援するため1985年に設立された賞です。授賞団体には、表彰状又は表彰楯と併せ副賞(金一封)が贈呈されます。
  • 期間:〜5月24日(金)必着
    https://tokyo-kiwanis.or.jp/
    (一般社団法人東京キワニスクラブ)

  • 第2回パープルリボン作曲賞
    【パープルリボン作曲賞創設の趣旨】
    音楽で 非暴力の輪 広げよう!
    パープルリボンは、セクハラ・DV・性暴力{注1}など、女性に対する暴力防止{注2}のシンボルマークです。誰もが女性・男性の良好な関係を築きたいもの、また、本来、暴力が好きな人はいないはずです。そこで、私たちはここに、非暴力の文化としての音楽財産を掘り起こす《パープルリボン作曲賞》を創設し、その理念を持つ音楽を広く公募します。暴力に対抗するのは「音楽による美的体験」なのです。
    さらには、この作曲賞の活動によって、職業音楽家や音楽愛好家の方々が、「stopセクハラ・DV・性暴力」推進の楽曲と出会い、レパートリーに取り入れていただき、パープルリボンの理念が広がることも期待しています。音楽によって、皆が安心して暮らせる、住みよい社会環境を目指しましょう。
    {注1} セクハラ・DV・性暴力には、女性被害者だけでなく、男性被害者・LGBTの被害者も存在し、現実は多様であり、我々はこれら全ての暴力の根絶を実現していきます。
    {注2}11月25日は、国連の定める女性に対する暴力撤廃デーです。その日程に合わせ、内閣府男女共同参画局は、毎年、11月12〜25日に「女性に対する暴力をなくす運動」キャンペーンを実施しています。また、パープルリボン・コンサートは、その時期合わせ、開催されてきました。
    期間:〜2025年6月30日(月)消印有効
  • https://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/2nd%20purple%20ribbon%20composition%20award%20page.htm
    (メンタルサービスセンター)

  • 障がい者支援団体への活動に対する支援事業
    障がい者の社会参加と自立を促進し、地域社会と共に心豊かな日常を送り、共生社会の実現に貢献することを目的とし、障がい者支援団体に対し広く公募を行い、助成金選考規程に従って助成します。
    第1回募集:4月〜7月末
    第2回募集:8月〜11月末
    第3回募集:12月〜3月末
  • https://www.ustamsha.or.jp/grant/
    (一般財団法人あすたむ舎)

  • 休眠預金等活用事業 復興支援団体の事業基盤強化・事業化促進
  • 本公募は、休眠預金等交付金に係る資金を活用した事業として、国内で発生した大雨・台風・地震等の被災地域において被災者の生活や産業等の復興を担うことを目指す団体に対し、1事業あたり最大4000万円程度の助成金提供と活動の伴走支援を行うものです。
  • 期間:随時受付※助成予算がなくなり次第、終了
  • https://rcf311.com/2023/12/15/rcfkyumin2023/
    (一般社団法人RCF)

  • 「障害者市民防災活動助成」
  • 私たちは、大規模な自然災害が起きたときに、少しでも障害者市民が受ける被害を小さくするため、各地で取り組まれる障害者市民防災・減災活動に助成を行います。
    助成は1事業につき、1回10万円を限度とします。
    助成対象はNPO法人と任意団体に限らせていただきます。
  • https://yumekazek.com/fund/fund.html
    (NPO法人ゆめ風基金)

  • 大規模災害時防犯活動緊急助成の募集
    期間:2019年4月1日(月)以降 通年
    https://www.syaanken.or.jp/?p=10623
    (公益財団法人日工組社会安全研究財団)

  • こどもサポート証券ネット
  • 本取組みは、証券会社が提供できるリソース(当面の間は証券会社が株主として受け取る株主優待品などの「物品」のみを対象としますが、将来的には営業店等の会議室の提供、人の派遣等も含めることを予定しております。)を子供の支援に向けた活動に有効活用していただくことにより、我が国における子供の貧困問題の解決に資することを目的としています。
    証券業界では、子供の支援については「未来への投資」であると考え、1件でも多くのマッチングにつながるように努めて参ります。
    期間:常時公募
  • https://www.jsda.or.jp/sdgs/kodomonet.html
    (日本証券業協会)

  • 障害者支援助成事業
    障害者又は障害者支援団体の社会参加活動等に対する支援を通じて、障害者の社会参加を促進する等、明るく活力に満ちた地域社会の実現に貢献する。
    障害者又は障害者を支援する団体に対して、広く一般に公募を行い、助成金選考規程に従って助成する。
    期間:毎年、12月末日、3月末日、6月末日及び9月末日
  • http://www.haruyama.co.jp/zaidan/assistance.php
    (公益財団法人はるやま財団)

  • ラッシュジャパン合同会社「LUSHチャリティバンク」
    通年募集:2・4・6・8・10・12月末日締切
  • https://weare.lush.com/jp/lush-life/our-giving/charity-pot/
    (ラッシュジャパン合同会社)

  • 大竹財団助成事業
    期間:通年
    分野:環境保全、人権・平和、NPO支援
  • https://ohdake-foundation.org/%e5%a4%a7%e7%ab%b9%e8%b2%a1%e5%9b%a3%e5%8a%a9%e6%88%90%e9%87%91/
    (一般財団法人 大竹財団)

  • こどものみらい基金
  • 貧困やDVなどで苦しんでいるこども達に手を差し伸べることを目的とする各種団体、施設、そしてボランティア活動する個人を助成金により支援します。虐待されているこども達、経済的に困窮しているこども達、行き場を失ったこども達が一人でも多く救われて癒され、笑顔となることが私たちの願いです。そのため、こども達の生きる権利、安心して暮らせる権利を守るために日本国内で1年以上の実績実績があり、その活動をさらに前進させたい、もっと多くのこどもを救いたい、という強い意思をお持ちの方からのご応募をお待ちしております。
    期間:随時募集
  • https://www.kodomozaidan.org/recruit/
    (一般財団法人サウンドハウスこどものみらい財団)

  • つながろう、心で広げよう、笑顔の助け合い!
  • 「地域助け合い基金」でコロナ禍を乗り越えて共生社会へ
    期間:常時実施。寄付は時期を問わず、配分は随時行います。
  • https://www.sawayakazaidan.or.jp/covid19-donate/
    (公益財団法人 さわやか福祉財団)

  • 海外の事業"海外における人道活動や人材育成事業"
    一つの地球に生きる、一つの家族として。人の痛みや苦しみを誰もが共にし、「みんなが、みんなを支える社会」を日本財団はめざします。
    随時募集
  • https://www.nippon-foundation.or.jp/grant_application/programs/overseas
  • (公益財団法人日本財団)

  • 患者・家族会設立助成金
    1 型糖尿病患者又はその家族を身近な地域で “救う” ために新たに設立する患者・家族会に対し助成金を交付します。
    注) 患者・家族会とは:患者だけで構成する会、患者と家族で構成する会、家族だけで構成する会
    期間:随時
    https://japan-iddm.net/life-info/make-a-friend/subsidy-for-patient-and-family/
    (NPO法人 日本IDDMネットワーク)

  • 非営利団体向けIT製品・サービスの寄贈
    期間:随時
  • https://www.techsoupjapan.org/
    (認定NPO法人 日本NPOセンター/TechSoup)

  • 原田積善会助成金
  • 原田積善会は、社会事業分野、学芸・科学分野等、多岐にわたり助成による支援を行っています。現在は子どもや若者を対象に、格差拡大による子どもの貧困や虐待対策、難病に苦しむ子どもと家族など次代を担う若者への支援を目的とした活動への助成に重点を置いています。
  • 助成金の使途が一般運営資金というよりも、応募者の行う社会事業にとって必要不可欠と認められる具体的な物品購入とか特定のプロジェクト資金といったほうが望ましい
    期間:随時
  • https://www.haradasekizenkai.or.jp/grant/app.html
    (公益財団法人原田積善会)

  • 日本メイスン財団助成事業(現在、助成金申請書の受付を停止しています。)
    日本メイスン財団は、フリーメイスンの精神のもと、各種の慈善救済事業を行い、同様の目的を持つ団体の事業を助成し、また天災、戦争等の被災者・被害者および孤児寡婦を救済することを目的としています。財団が行うこうした支援は、日本国内はもとより、世界各地の社会福祉・救援活動にまで広がっています。
    期間:随時
  • http://www.masonicfoundation.or.jp/guidance.html
    (一般財団法人日本メイスン財団)

  • ソーシャルビジネス支援資金
    「ソーシャルビジネス支援資金(企業活力強化貸付)」のご融資を通じて、社会的課題の解決を目的とする事業を営むみなさまのお手伝いをさせていただいております。
    期間:随時
  • https://www.jfc.go.jp/n/finance/search/socialbusiness.html
    (日本政策金融公庫)


 

 

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