大和市民活動センター


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お役立ち情報

助成金・補助金情報、その他の情報

※下記の内容につきましては、各主催までお問い合せください。このページのリンク先は外部サイトになります。

  • 福祉たすけあい助成(18期)募集
  • 助成対象となる事業
    @ 地域の福祉課題の解決やたすけあいの活動、またそれらに関連した自発的(ボランタリー)な文化や活動の普及等のための、「新規事業・活動の立ちあげ」、「既存の事業・活動の拡大」、「市民の共感を広げる事業・活動」等とします。
    A 助成対象は事業・活動に必要な費用とします。設備等への助成のほか、事業運営に必要な経費に充当されるもののうち、スタッフの活動のためにかかる費用や運営経費などのランニングコストも対象となります。
    B また中間支援機能を積極的に育成するために、中間支援組織のこの基金の目的に合致した地域でのコーディネート費用やリーダー育成費用などを助成対象とします。
    C また市民団体の政策提言や意見反映のための活動(アドボカシー)やそのための調査活動も助成対象とします。
    D 助成金の対象は 2022 年 10 月〜2023 年 9 月までに実施される事業・活動とします。
    Eスタッフの活動のためにかかる費用等の人件費の申請については、以下を基準とし対象とします。
    a. 申請事業・活動に直接関わる人件費のみ対象とします。
    b. 人件費を含む助成申請は、申請団体が人件費の財源確保の見通しがあり、助成後、継続的に事業・活動を行えると選考委員会が判断した際に助成します。人件費を含む申請は申請書内【5】へ、財源確保の見通しを記載していただきます。
    c. 単なる人件費補填と思われるものは助成対象外とします。
    d. 人件費の算出根拠が明確にされていない場合は助成対象外とします。
    F申請事業・活動について、福祉たすけあい基金以外で助成金、補助金等を受ける場合は助成対象外です。
  • 期間:〜5月27日(金)
  • https://lively-citizens-fund.org/archives/3876
    (公益財団法人かながわ生き活き市民基金)
  • 第80・81・82基そらべあスマイルプロジェクト募集
  • そらべあ基金では、個人や企業の皆様からのご支援により、全国の幼稚園・保育園・こども園に太陽光発電設備「そらべあ発電所」を寄贈する「そらべあスマイルプロジェクト」に取り組んでいます。
  • このプロジェクトは、環境教育の観点で再生可能エネルギーを導入し、環境の大切さを子どもたちに伝え、より良い環境の循環により地球温暖化を防ぎ未来を変えていくことを目指しています。
  • 期間:〜5月30日(月)書類必着
  • https://www.solarbear.jp/applications/2416/
    (特定非営利活動法人そらべあ基金)
  • コロナに負けるな!浅井スクスク基金
  • 新型コロナウイルスのまん延によって生活困窮に追い込まれている子供やその家庭の支援
  • 期間:〜5月30日(月)
  • https://kosuikyo.com/%E5%8A%A9%E6%88%90%E9%87%91-2
    (公益財団法人公益推進協会)
  • 第52回「毎日社会福祉顕彰」募集
  • この顕彰は1971(昭和46)年、毎日新聞社会事業団の創立60周年を記念して創設され、毎年実施しているものです。
    全国の社会福祉関係者および団体のなかから、とくに優れた功績をあげ、社会福祉の発展向上に貢献している個人あるいは団体を表彰し、新しい福祉国家
    の形成と進展に寄与することを目的としています。
  • 期間:〜5月31日(火)
  • https://www.mainichi.co.jp/shakaijigyo/fukushikensho.html
    (公益財団法人毎日新聞東京社会事業団)
  • コメリ緑資金ボランティア助成
  • 公益財団法人コメリ緑育成財団では、株式会社コメリとの連携で、地域の幼稚園・保育所・小中学校・特定施設の緑化活動を推進する「コメリ緑資金ボランティア」を1999年より実施しています。
      コメリ従業員が参加・お手伝いする緑化活動に対して、活動で使用する花苗・プランター・土などの購入資金として助成金を贈呈いたします。最寄りのコメリ店舗従業員と打ち合わせの上、ご応募ください。
  • 期間:〜5月31日(火)
  • http://www.komeri-midori.org/koubo/volunteer.html
    (公益財団法人コメリ緑育成財団)
  • 令和4年度助成金募集
  • 一般財団法人成建福祉財団(以下、「本財団」という)は、神奈川県内の高齢者福祉施設における生活の充実を図る支援活動を行うことで、高齢者が質実剛健の精神をもって生きられる地域社会の構築に寄与することを目的としています。
  • 期間:〜5月31日(火)必着
  • https://www.seikenzaidan.or.jp/requirements.html
    (一般財団法人成建福祉財団)
  • B&G海洋クラブ登録の募集
  • 新規海洋クラブ登録制度とは?
  • 新規海洋クラブ登録制度は、B&G 財団の活動に賛同し、地元の海辺や水辺でのスポーツ・自然体験活動を通じた子供たちの育成などの地域活動を行う団体を支援する制度です。海洋クラブ登録することにより、申請団体側の事業・活動の拡大及び向上が図れる団体を登録します。
    登録を希望する団体は、申請書等をご提出頂きます。提出書類をもとにマリンスポーツ活動や環境学習など、水辺の活動を実施する団体を対象に、選考やヒアリング等の審査を行い、「B&G 海洋クラブ」として登録いたします。
    新規で登録となった海洋クラブには、活動を推進するために必要なマリンスポーツなどを楽しむ活動の器材を配備し、おおむね 3 年間 (最短 2 年) に活発な運営実績が確認できた海洋クラブには、器材を無償譲渡します。
  • 期間:〜5月31日(火)
  • https://www.bgf.or.jp/club/20220406_release.html
    (公益財団法人ブルーシー・アンド・グリーンランド財団)
  • 2021年度休眠貯金等活用事業「地域の資金循環とそれに担う組織・若手支援者を生み出す人材育成事業
  • 一般社団法人 全国コミュニティ財団協会は「地域の資金循環とそれを担う組織・若手支援者を生み出す人材育成事業」を提案し、「民間公益活動を促進するための休眠預金等に係る資金の活用に関する法律」における資金分配団体として採択され、指定活用団体である一般財団法人日本民間公益活動連携機構からの助成を受けて本助成事業を実施します。
  • 期間:〜5月31日(火)正午締切(必着)
  • https://www.cf-japan.org/newspress/895/
    (一般社団法人全国コミュニティ財団協会)
  • 2022年度助成金第1期
  • 助成金は、綜合警備保障株式会社代表取締役会長・CEOである村井温氏個人からの寄付金として交付されます。
  • 期間:〜5月31日(火)
  • https://houshin-kai.or.jp/offering/
    (一般社団法人芳心会)
  • もうひとつの家プロジェクト
  • 在宅看取りの環境づくりのための高齢者の生活拠点の開設と地域づくり事業を助成します。
  • 期間:〜5月31日(火)17:00まで
  • https://www.nippon-foundation.or.jp/grant_application/programs/mouhitotsunoie
    (公益財団法人日本財団)
  • 第37回「東京キワニスクラブ青少年教育賞」
  • 趣旨
    『東京キワニスクラブ青少年教育賞』とは・・・
    社会奉仕活動、青少年の健全な育成もしくは国際的な活動に努める学生主体のボランティア団体に、一層の活動の発展を支援するため1985年に設立された賞です。授賞団体には、表彰状又は表彰楯と併せ副賞(金一封)が贈呈されます。
  • 期間:〜5月31日(火)
  • https://tokyo-kiwanis.or.jp/archives/3950
    (一般社団法東京キワニスクラブ)
  • ミライを創るアクションプログラム〜こどものミライを支援する活動募集〜
  • SDGsゴール1「貧困をなくそう」のうち、「こどもの貧困問題」の解決に関係する取り組み。ひとり親家庭、児童養護、ヤングケアラー等において、学習支援、食の支援、こどもや保護者の就労支援、ボランティア等の育成支援、相談支援など、教育や生活の安定・向上を支援するもの。
  • 期間:〜5月31日(火)
  • https://www.pref.kanagawa.jp/documents/85015/leaflet.pdf
    (横浜銀行)
  • ピンクリボン啓発活動助成金 2022年度
  • 全国にピンクリボン運動を目的とした多くの啓発団体・患者会様がいらっしゃいますが、啓発活動費用の捻出にご苦労されているお話を伺うことが増えてまいりました。
    そのような中、同じ目的をもって活動している J.POSH として何かご協力できることはないかと考え 2018 年より、啓発活動を行っていただくために役立てていただければと、わずかですが助成金による支援を決定いたしました。 2022 年度より支給団体を 50 団体に増枠しました。
  • 期間:〜5月31日(火)
  • https://www.j-posh.com/activity/assistance/
    (認定NPO法人J.POSH(日本乳がんピンクリボン運動)
  • ●2022年度(前期)在宅医療等推進のための調査研究等への助成
  • ●2022年度(前期)在宅医療等推進のための普及啓発、人材育成等への助成
  • 期間:〜5月31日(火)
  • http://www.zaitakuiryo-yuumizaidan.com/main/jyosei.html
    (公益財団法人在宅医療助成勇美記念財団)
  • 2022年度「福祉避難所の機器整備」募集
  • 非営利法人が運営する福祉施設を対象に、災害時の要配慮者支援を行う福祉避難所の機器整備を支援します。
  • 期間:〜5月31日(火)17:00
  • https://www.nippon-foundation.or.jp/grant_application/programs/shelter-equipment
    (公益財団法人日本財団)
  • 共同募金の配分申請について
  • 神奈川県共同募金会では、毎年、原則として翌年度に計画される事業を対象として、県内の社会福祉施設・団体に活動支援(配分)を行っています。
    配分の決定は、社会福祉法の定めにもとづいて県民の代表として構成される配分委員会および理事会・評議員会の審査を経て、公平・公正に行われます。
    配分を要望される社会福祉施設・団体皆さまにおかれましては、次の「申請の概要」をご確認のうえ、お手続きくださいますようお願いいたします。
  • 期間:〜5月31日(火)
  • http://www.akaihane-kanagawa.or.jp/shinsei/R4shinsei/R4haibunsinsei.html
    (社会福祉法人神奈川共同募金会)
  • 2022年度春季「産直ドミノ基金」公募助成〜ニッポンの生産者の今と未来を応援するプログラム〜
  • 産直ドミノ基金は、「ニッポンの生産者の今と未来を応援する。」ことを目的に、
    社会や環境問題の改善をめざした具体的な活動をしている団体の方を助成するための基金です。
    農業をはじめとする一次産業は、生産従事者の減少や高齢化、耕作放棄地の増加等の厳しい課題を抱えています。
    しかし、一方で、農林水産業をさらに発展させる担い手の育成や、美味しくて安心な一次産品の生産技術の開発、地域のくらしを支える取り組みなど、日本の食を支えるチャレンジは未来への明るい希望となっています。
    2022年春季は、一次産品の生産活動、地域活動を中心に、日本の農林水産業に関わる今と未来の課題に取り組む活動のご応募をお待ちしております。
  • 期間:〜5月31日(火)
  • https://www.dominos.jp/sanchoku/charity/koubo
    (一般社団法人産直ドミノ基金)
  • 令和元年度補正予算・令和3年度補正予算小規模事業者持続化補助金″一般型″
  • 本補助金事業は、持続的な経営に向けた経営計画に基づく、小規模事業者等の地道な販路開拓等の取組 (例:新たな市場への参入に向けた売り方の工夫や新たな顧客層の獲得に向けた商品の改良・開発等) や、地道な販路開拓等とあわせて行う業務効率化の取組を支援するため、それに要する経費の一部を補助するものです。
  • 第8回:2022年6月3日(金)[郵送:締切日当日消印有効]
    (事業支援計画書(様式4)発行の受付締切 原則2022年5月27日(金))
    第9回:2022年9月中旬[郵送:締切日当日消印有効]
    (事業支援計画書(様式4)発行の受付締切 原則2022年9月上旬)
    第10回:2022年12月上旬[郵送:締切日当日消印有効]
    (事業支援計画書(様式4)発行の受付締切 原則2022年12月上旬)
    第11回:2023年2月下旬[郵送:締切日当日消印有効]
    (事業支援計画書(様式4)発行の受付締切 原則2023年2月中旬)
  • https://r3.jizokukahojokin.info/
    (日本商工会議所 / 全国商工会連合会)
  • ●2022年国際助成プログラム
    本プログラムは、日本を含む東アジア、東南アジア、南アジアの各国・地域を対象に、新型コロナウイルスによって顕在化した諸課題への対応を始めとするアジアの共通課題の解決に取り組む人々同士が、互いに交流し学びあうことを通じて新たな視点を獲得し、次世代が担う未来の可能性を広げていくことを目的としています。
    期間:〜6月4日(土)日本時間23:59まで
  • https://www.toyotafound.or.jp/international/2022/
  • ●2022年度国内助成プログラム
  • 国内助成プログラムでは『新常態における新たな着想に基づく自治型社会の推進』というテーマを2021年度に設定しました。2年目となる2022年度助成では、本テーマの深化に向けて、「新常態」と市民・住民一人ひとりが柔軟に向き合い、乗り越えていく力と術を身に付けていくことに焦点をあて、下記「<助成の枠組み>」に記載の2つのカテゴリーでの助成を実施します。
  • 市民・住民一人ひとりが暮らしや社会を支える自律的な担い手となっていくために、特定の誰かによって開発・提供されるサービスを利用・受益するだけの関係性や構造に留まるのではなく、自治体や教育機関、企業や民間事業者、地縁組織やNPOなど多様なアクターと協力し、自由な発想に基づき未来志向を持って自分たちの手で地域や社会の新たな姿を創り出していく取り組みを応援します。
  • 期間:〜6月6日(月)
  • https://www.toyotafound.or.jp/community/2022/
    (公益財団法人トヨタ財団)

  • 令和4年度第49回障がい者福祉への助成
  • 趣旨
    木下財団は、障がい者支援に取り組むNPO等の団体に対し、その事業活動の進展に寄与することを主な目的に助成事業を行っています。令和4年度の助成については以下のとおりです。みなさまからの応募をお待ちしております。
    対象
    原則として障がい者支援を行う非営利の民間団体であり、グループホーム、地域活動支援センター、就労継続支援 A/B 型などの社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動など)、またはそれに準じた事業を行う、規模の小さな団体や NPO 法人等の団体を対象とします。
  • 期間:5月1日(日)〜6月6日(月)必着
  • http://www.kinoshita-zaidan.or.jp/subsidy/
    (社会福祉法人木下財団)
  • 第20回「配食用小型電気自動車寄贈事業」
    高齢化社会を迎え、地域の住民による主体的な福祉活動の重要性が、一段と高まっています。とりわけ、高齢者を対象とした配食サービスは、声掛けを通じた友愛活動を兼ねていることから、極めて
    意義深いものがあります。みずほ教育福祉財団では、高齢者を対象とした福祉活動を支援するため、みずほフィナンシャルグループ役職員からの募金を主な原資として、高齢者向けに配食サービスを行っている民間団体に対し、
    配食用小型電気自動車(愛称:みずほ号)の寄贈を行います。
    期間:〜6月10日(金)必着
  • http://www.mizuho-ewf.or.jp/pdf/mizuho20youryou.pdf
    (公益財団法人みずほ教育福祉財団)
  • エドワーズライフサイエンス財団「慈善事業」
    慈善事業はエドワーズライフサイエンスの文化を成す要素のひとつです。私たちはエドワーズライフサイエンス財団による非営利団体への助成を通じて、多くのヘルスケアおよびコミュニティ事業を支援できることを光栄に思っております。また、毎年 100% の参加率を達成することを目指して、従業員がそれぞれの地域社会でボランティア活動を行う機会を定期的に提供しています。
    期間:(日本時間)〜6月11日(土)
  • https://www.edwards.com/jp/aboutus/philanthropy/elf
    (エドワーズライフサイエンス財団)
  • 第38回(2022年度)青少年育成関係研究助成
    助成の趣旨
    工業化社会、情報化社会の著しい進展による社会環境の変化は、国民の社会生活に多様な影響を及ぼしています。中でも青少年の健全な心身の発達を阻む面のあることを認めざるを得ません。マツダ財団では、青少年の健全な育成への支援を通して、心豊かに生きることの出来る社会の実現を願い、そのためのすぐれた研究に対し、一助として費用の一部もしくは全額を助成します。
    期間:〜6月15日(水)必着
  • https://mzaidan.mazda.co.jp/bosyu/human_serach/index.html
    (公益財団法人マツダ財団)
  • 2021芸術・文化による社会創造ファンド-2021Arts Fund-」
  • 対象となる申請者(寄付を集めたい 芸術・文化団体の皆さま)
    公益を目的とした法人で、芸術・文化活動を行うもの
    →一般財団法人、一般社団法人、特定非営利活動法人など。
    注1)株式会社、有限会社、合名会社、合資会社などの営利法人や、宗教法人、政治団体は申請できません。
    注2)原則として公益財団法人・公益社団法人は対象となりませんが、PST認定がされていない団体や、その他特別な事由によりファンド利用を要望する場合はその事由を検討したうえで別途取り扱う場合がある。
    任意団体で芸術・文化活動を行うもの
    →法人格を持たない劇団やオーケストラ、公演・展示などの実行委員会など。
    →規約などを有し、代表者の定めがあること。
    芸術・文化活動を行う個人の場合は、その活動の公益性が認められるもの
    申請受付は年4回 各回締切日:1月20日、4月20日、7月20日、10月20日
  • https://culfun.mecenat.or.jp/collect/2021artsfund/point.html
    (公益財団法人企業メセナ協議会)
  • 令和4年度子どもゆめ基金
  • 子どもを対象とする体験活動や読書活動
    1.自然体験活動
    2.科学体験活動
    3.交流を目的とする活動
    4.社会奉仕体験活動
    5.職場体験活動
    6.総合・その他の体験活動
    7.読書活動
  • 二次募集期間・郵送申請:令和4年5月1日〜6月14日消印有効
          ・電子申請:令和4年5月1日〜6月28日17:00締切
  • https://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/
    (独立行政法人国立青少年教育振興機構)
  • 感動体験支援基金
    「感動体験支援基金」は、2022年3月に平井一夫氏により弊財団に創設されました。
    本基金では、経済的に困難、または、様々な課題に直面する子どもたちに体験機会を”感動体験”を支援提供することによって、将来的には子どもたちが様々な生き方・働き方を知り、自らの人生を自分自身で切り開く力を得て、将来的な貧困状態の解消と世代連鎖を断ち切ることを支援するものです。
    なお、本基金の運営は平井氏が代表理事を務める一般社団法人プロジェクト希望と連携し、実施します。
    期間:〜6月14日(火) オンライン申請
  • https://www.public.or.jp/project/f0166
    (公益財団法人パブリックリソース財団)
  • 社会奉仕の精神と志に富み、公益性かつ実効性の高い事業を行う団体を対象とします。
    法人格の有無は問いませんが、規約・役員・経理などをはじめとする内部管理体制が整備されており、永続性のある非営利活動団体であることを原則とします。個人の場合は別途ご相談ください。
    前期:〜6月15日(水)当財団必着
    後期:2022年10月1日から2022年11月15日当日財団必着
  • https://morimura-houmeikai.jp/support/
    (公益財団法人森村豊明会)
  • 立ち止まり対話するための助成金「AKBN(アケボノ)ファンド」第5期募集
    認定NPO法人アカツキでは、2018年度からNPO向け助成金のプログラムを開発・運営しています。
    その名も立ち止まり対話するための助成金「AKBN(アケボノ)ファンド」。団体の事業推進ではなく、ミーティングや会議にしっかり時間をかけるための資金を拠出します。
    期間:〜6月20日(月)23:59
  • https://aka-tsuki.org/info/fund/7396/
    (認定NPO法人アカツキ)
  • ●子ども文庫助成"子どもの本100冊助成"
    ●子ども文庫助成"病院・施設子ども読書活動費助成"
  • ●子ども文庫助成"子どもの本購入費助成"
    ●子ども文庫助成"子ども文庫功労賞"
    子ども文庫助成事業は 1975 年度より、地域の子どもたちに本を届けることを目的に読書啓発活動を行っている団体・施設・個人で、今後も活動を継続する意思がある方を対象に、支援を続けております。
    2021 年度までに、海外を含む延べ 2,595 件、約11億円の助成を行っています。
    期間:〜6月20日(月)当日消印有効
  • https://www.itc-zaidan.or.jp/summary/library/grant.html
    (公益財団法人伊藤忠記念財団)
  • NPO法人助成事業
    障害者の施設を運営し、社会的自立支援・地域移行を図るNPO法人に対し、各種の助成を行うことにより、障害者福祉の増進に寄与することを目的とする。
    期間:〜6月20日(月)必着
  • https://www.shimizu-kikin.or.jp/about_business/npo/
    (社会福祉法人清水基金)
  • 子どもの貧困に立ち向かう市民活動応援基金
  • 趣旨・目的
    「子どもの貧困に立ち向かう市民活動応援基金」では、格差・貧困により子どもたちの学びの場や機会が制限されることのないように、無料塾、フリースクール、居場所などの学習支援活動を行う団体を対象に助成を実施します。
  • 対象となる団体、事業
    県内の無料塾、フリースクールなどの学習支援活動を行う非営利活動団体(法人格の有無は問いません)
    対象となる経費
  • 学習支援活動の運営に係る事業費、運営費を助成します。
  • (例)物品購入費、消耗品費、会場費、通信費、ボランティア活動経費、など
  • 対象となる活動・事業の期間
  • 2022年10月〜2023年3月の事業・活動を支援します。
    助成額
    @助成総額120万円 A助成上限額10万円(1団体)
    期間:〜6月20日(月)17時必着
  • オンライン説明会
    日時:5月21日(土)13:00〜14:00※説明会への参加は必須ではありません。
  • https://lively-citizens-fund.org/archives/3937
    (公益財団法人かながわ生き活き市民基金)
  • 2022年度「アジア留学生インターン受入れ助成プログラム」
  • 2012年1月に設定された「アジア留学生等支援基金」(以下、「本基金」とする)は、日本の大学に在籍するアジアからの留学生(正規の大学生・大学院生)が日本の民間非営利組織におけるインターンシップを通して、大学では得られない経験−日本社会の新しい動きや課題に取り組む現場での体験、地域社会の人々との直接的な交流等−をし、日本理解を深め、そして将来、留学生がインターンシップで習得した知見または技能を母国の社会で活用し、社会開発事業等の発展に資することを目的としています。これまでに、アジア15か国と地域からの留学生147名が、90団体でインターンを経験しました(2022年4月現在)。
    本基金の目的に基づき、ACTは、アジアからの留学生(大学生・大学院生)をインターンとして受入れ、体験学習の機会を提供する日本の市民組織(NGO/NPO)その他民間非営利組織の事業を助成します。
  • 期間:〜6月24日(金)消印有効
  • https://act-trust.org/info/asip2022/
    (公益信託アジア・コミュニティ・トラスト)
  • 令和4年度(第15回)「国土交通大臣賞(循環のみち下水道賞)
  • 「国土交通大臣賞(循環のみち下水道賞)」は、「循環のみち下水道」のコンセ
    プトに基づく優れた取組に対し、平成 20 年度から毎年表彰を行っているもので
    す。このような取組を表彰し広く発信することで、受賞者の功績を称えるととも
    に、他の多くの団体等でも同様の取組が行われ、全国的に「循環のみち下水道」
    の実現が図られることを目的としています。
  • 期間:〜6月24日(金)必着(厳守願います)
  • https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001479378.pdf
    (国土交通省)
  • たえちゃん基金(第2回)
  • 神奈川県県央地域における介護に関わる方々の日常が明るくなるための支援を行う。
  • 期間:〜6月27日(月)
  • https://kosuikyo.com/%E5%8A%A9%E6%88%90%E9%87%91-2
    (公益財団法人公益推進協会)

  • 2022年度「自然に学ぶものづくり研究助成プログラム」
  • 百年先、千年先を見据えた、持続可能な社会の形成に向けて‥‥。
    いま、自然に学んだ、環境負荷を低減する未来型の技術開発、設計技術、システムが求められています。SDGsが声高に叫ばれるのもその一つの証左と言えるでしょう。
    『積水化学 自然に学ぶものづくり 研究助成プログラム』は、自然に学んだ基礎サイエンスの知見を活かし、「自然に学び」、その機能を「ものづくり」更には「社会課題の解決」に活用する研究に対して助成しています。
  • 期間:〜6月30日(木)(オンライン登録)注:申請書等の送付は7月1日(金)必着のこと
  • https://www.sekisui.co.jp/news/2022/1373574_39136.html
    (積水化学工業株式会社)

  • 「ファイザープログラム 心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援」
  • これまで21年間で429件のプロジェクトに総額8億1, 691万円を助成しています。2021年度(助成期間:2022年1月1日~12月31日)は、LGBT、生活困窮者、就労困難者、若年性認知症者、難病患者などが抱えるさまざまな課題について地域や当事者が支えて取り組む、16の団体を支援しています。また、新型コロナウイルス感染症の流行拡大によって大きく傷ついた「健やかなコミュニティ」が、市民の力でいち早く回復することを願って、そのような取り組みも応援しています。
  • 期間:6月13日(月)〜6月30日(木)必着
  • https://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/philanthropy/pfizer_program/announce/index.html
    (ファイザー株式会社)

  • 2022年度(第48回)丸紅基金社会福祉助成金申込募集開始
  • 助成先は、障がい者、児童・青少年、高齢者関連の施設・団体など多岐にわたっており、昨今の社会情勢を反映し、ひきこもり支援、女性保護、生活困窮者支援に従事する団体や、子ども食堂、フードバンクなど、行政の手が届きにくいと思われる団体の案件も採択しています。
  • 期間:申込は郵送のみとし、2022年5月2日より同年6月30日まで受付けます。
    (6月30日消印のものまで有効)
  • https://www.marubeni.or.jp/topics/entry-78.html
    (社会福祉法人丸紅基金)
  • SDGs貢献プロジェクト〜包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて〜
  • 助成の趣旨
    JT は責任ある地域コミュニティの一員として、自然・社会・人間の多様性に価値を認め、自らが事業を行っている地域社会における重要な課題に対し、幅広いステークホルダーとともに包摂的かつ持続可能な地域社会の発展のため、さまざまなコミュニティインベストメントに取り組んでいきたいと考えてお
    ります。「SDGs 貢献プロジェクト」では、JT がコミュニティインベストメントの重点領域として位置付けている、「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」に取り組む様々な団体の事業を助成により支援します。
  • 期間:6月1日(水)〜6月30日(木)
  • https://www.philanthropy.or.jp/jt/doc/guideline_20210401.pdf
    (日本たばこ産業株式会社/公益社団法人日本フィランソロピー協会)
  • 2022年度第53回博報賞
  • 「博報賞」は、児童教育現場の活性化と支援を目的として、財団創立とともにつくられました。「ことばの力を育むことで、子どもたちの成長に寄与したい」
    そんな想いを核として、日々教育現場で尽力されている学校・団体・教育実践者の「波及効果が期待できる草の根的な活動と貢献」を顕彰しています。
    また、その成果の共有、地道な活動の継続と拡大の支援も行なっています。
  • 期間:〜6月30日(木)財団必着(Webはアップロード完了)
  • https://www.hakuhodofoundation.or.jp/download/pdf/hakuhosho_53th_application_requirements.pdf
    (公益財団法人博報堂教育財団)
  • 2022年度農林水産業みらいプロジェクト
  • 前例にとらわれず創意工夫にあふれた取組みで、直面する課題の克服にチャレンジしている地域の農林水産業者へのあと一歩の後押しを通じて、農林水産業と食と地域のくらしの発展に貢献したいと考えております。
    今年度につきましても、昨年度に引き続き厳正な審査を行ったうえで、今後に向けてのモデルとなり得る事業を採択することとします。
  • 期間:〜6月30日(木)(17:00まで)
  • http://www.miraikikin.org/support2022.html
    (一般社団法人農林水産業みらい基金)
  • 子育てと仕事の両立支援に対する助成活動
  • 待機児童問題が女性の社会進出の妨げの一因となっており、保育の充実や働きながら安心し
    て子育てできる環境を整備していくことが求められています。
    当会では、保育所や放課後児童クラブの受け皿拡大や質の向上の取組みに対する助成活動を
    展開し、2014年度より資金助成しています。本年度においても、施設への助成を通じて、誰
    もが安心して子育てと仕事を両立できる環境整備に貢献します。
  • 期間:〜6月30日(木)
  • https://www.seiho.or.jp/activity/social/support/guideline/
    (一般社団法人生命保険協会)
  • 子ども活動支援補助金
  • 当財団は、子どもや親子のスポーツ・運動あそびに関する取り組みを行う地方公共団体に対し、
    補助金を交付しております。 これまで多く地方公共団体に補助金の給付を行って参りましたが、
    皆様のご要望にお応えし、令和4年度は補助金額を一律100万円に増額して募集を致します。
    この補助金は、子どもや親子のあそびに関する活動・環境づくり全般に
    広くご活用いただける補助金となっておりますので、申請をお待ちしております。
  • 第1期:〜6月30日(木)
    第2期:7月1日〜8月31日
    第3期:9月1日〜10月31日
  • https://www.lsf.or.jp/hojokin
    (公益財団法人ライフスポーツ財団)
  • 子ども育成支援事業
  • 読売光と愛の事業団は、子どもの貧困が社会問題と言われるなか、日本で暮らす子どもたちがその環境などに左右されずに、健全に育つように支援活動をされている団体に資金助成します。
  • 期間:〜6月30日(木)必着
  • https://www.yomiuri-hikari.or.jp/report/post-359.html
    (社会福祉法人読売光と愛の事業団)
  • 2022年度社会福祉助成事業
  • 2022年度も、財団設立の趣旨・目的である社会福祉の向上に寄与するために、生活福祉分野で地域に根ざし、地道な活動を行っている特定非営利活動法人(NPO)等が実施する事業への助成を継続して実施すると共に、高齢者福祉に関する調査研究への助成活動を実施したいと考えます。
    本財団の目的である社会福祉の向上にかかわる多くの方々のご応募をお待ちしております。
  • 期間:〜6月30日(木)必着
  • http://www.taiyolife-zaidan.or.jp/promotion_recruitment/index.html
    (公益財団法人太陽生命厚生財団)
  • 第33回緑の環境プラン大賞
  • 2016年度からは、主催者に第一生命財団が加わり、名称を「緑の環境プラン大賞」と改称しました。
    「緑の環境プラン大賞」は、生活の質の向上やコミュニティの醸成の実現への取り組みを一層強化し、豊かな次世代社会の創造に寄与することを目指して参ります。
  • 2022年度の募集は、地域のシンボルとなり都市環境の保全・再生に貢献する「シンボル・ガーデン部門」、地域コミュニティの形成につながる「ポケット・ガーデン部門」の2部門となります。多くの皆様のご応募をお待ちしています。
  • 期間:〜6月30日(木)必着
  • https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho/green-plan
    (公益財団法人都市緑化機構・一般財団法人第一生命財団)
  • ●第42回緑の都市賞
  • 緑の都市賞は、明日の緑豊かな都市づくり・まちづくりを目指し、緑の保全・創出活動に卓越した成果を上げている市民活動団体及び企業等、並びに公共団体を顕彰し、これにより広く都市の緑化推進、緑の保全による快適で地球にやさしい生活環境を創出することを目的とし、1981年に創設されました。
  • https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho/green-city
  • ●第21回屋上・壁面緑化技術コンクール
  • 建物の屋上や壁面など特殊空間の緑化は、都市環境の改善に有効であり、積極的に創出していくことが望まれています。
    本コンクールは、そうした特殊空間の緑化について積極的に取組み、優れた成果をあげている皆様(民間企業、公共団体、個人等)を顕彰することにより、都市緑化技術の一層の普及推進を図り、みどり豊かな都市環境の実現に寄与することを目的としています。
  • https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho/green-afforestation
  • 期間:〜6月30日(木)当日消印有効
    (公益財団法人都市緑化機構)
  • 2023年度文化財保護活動助成
  • 助成の目的
  • 指定文化財を中心とする人類共有の文化遺産を、将来の世代に継承していくために実施します。
  • 受付期間・書類による受付6月1日(水)〜6月30日(木)必着
        ・WEBによる受付5月15日〜7月5日まで手続き完了
  • https://www.asahizaidan.or.jp/grant/grant02.html
    (公益財団法人朝日新聞文化財団)
  • SDGs貢献プロジェクト
    〜包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて〜
    JT は責任ある地域コミュニティの一員として、自然・社会・人間の多様性に価値を認め、自らが事業を行っている地域社会における重要な課題に対し、幅広いステークホルダーとともに包摂的かつ持続可能な地域社会の発展のため、さまざまなコミュニティインベストメントに取り組んでいきたいと考えております。
    「SDGs 貢献プロジェクト」では、JT がコミュニティインベストメントの重点領域として位置付けている、「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」に取り組む様々な団体の事業を助成により支援します。
    期間:2022年6月1日(水)〜2022年6月30日(木)
        2022年12月1日(木)〜2022年12月31日(土)
  • https://www.philanthropy.or.jp/jt/doc/guideline_20210401.pdf
    (日本たまこ産業株式会社)
  • あしたのまち・くらしづくり活動賞
    地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の皆様から、活動の経験や知恵などのストーリーを募集します。
    期間:〜2022年7月4日(月)
  • http://www.ashita.or.jp/prize/index.htm
    (公益財団法人あしたの日本を創る協会)
  • 第14回 関東・水と緑のネットワーク〜将来に残したい「自然・風景・人」のつながり〜
    身近にある川や沼地などの水辺や草地や樹林地などの緑地を守り、その存在や大切さを多くの人に伝える取組を応援します!
    期間:〜7月11日(月)必着
  • https://www.ecosys.or.jp/100select/14th/index.html
    ((一社)関東地域づくり協会/(公財)日本生態系協会)
  • 2022年度社会福祉事業
    NPO基盤強化資金助成「住民参加型福祉活動資金助成」
  • 公益財団法人SOMPO福祉財団では、福祉および文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。
  • 「住民参加型福祉活動資金助成」では、地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動に必要な資金を助成します。
    期間:6月1日(水)〜7月15日(金)17時まで
  • https://www.sompo-wf.org/jyosei/juminsankagata.html
    (公益財団法人SOMPO福祉財団)
  • かながわボランタリー活動推進基金21 助成金募集のお知らせ
    「令和5年度実施分」
    ●協働事業負担金
    期間:6月15日(水)〜7月20日(水)
    ●ボランタリー活動補助金
    期間:9月20日(火)〜10月20日(木)
    ●ボランタリー団体成長支援事業
    期間:7月26日(火)〜9月13日(火)
    「令和4年度分」
    ●ボランタリー活動奨励賞
    期間:7月26日(火)〜9月13日(火)
    まずは募集説明会にご参加ください。
    日時:6月10日(金)13:30〜
    場所:神奈川県立かながわ県民センター11階コミカレ講義室1
    1.基金21事業説明会 13:30〜14:05
    県課題提案部署からの説明 ・県土整備局公共住宅課 ・企業局利水課
    2.個別相談(希望団体) 14:15〜16:00 先着順で対応させていただきます。
  • http://www.pref.kanagawa.jp/docs/u3x/cnt/f5258/index.html
    (かながわ県民サポートセンター)
  • 「就職活動応援助成金」および「手に職をつけよう応援助成」
    このたび、児童養護施設を退所して大学や専門学校等で学ぶ方を対象に、就職活動に係る費用を助成する「就職活動応援助成」と、国家資格等取得をめざす費用を助成する「手に職つけよう応援助成」助成応募を受付けています。
    第1回応募締切:2022年7月29日(金)
    第2回応募締切:2022年11月30日(水)
  • https://www.akaihane.or.jp/subsidies/sub-kikin/27307/
    (社会福祉法人中央共同募金会)
  • ●2022年度国内助成「貧困の解消に向けて取り組むNPOの組織基盤強化
    日本国内の貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解消に向けて取り組むNPO
  • ●2022年度海外助成「貧困の解消に向けて取り組むNGOの組織基盤強化
    新興国・途上国内など、支援を必要としている国・地域で、貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解消に向けて取り組むNGO
    期間:7月15日(金)〜7月31日(日)必着
    https://holdings.panasonic/jp/corporate/sustainability/citizenship/pnsf/npo_summary/2022_recruit.html
    (パナソニックホールディングス株式会社)

  • 2022年度社会福祉法人助成事業
  • 障害者の施設を運営し、社会的自立支援・地域移行を図る社会福祉法人に対し、各種の助成を行うことにより、障害者福祉の増進に寄与することを目的とする。
  • 申込書請求:〜7月20日必着/申込受付期間:6月1日〜7月31日(日)当日消印有効、郵送受付のみ
  • https://www.shimizu-kikin.or.jp/about_business/general/
    (社会福祉法人清水基金)

  • 特定活動助成2022一人ひとりの心に寄り添う"傾聴ボランティア"を応援します
    近年、国内では地震や豪雨などの自然災害が相次いで発生し、地域の復興や生活再建とともに、被災した人々の心のケアの必要性が指摘されています。
    また、少子高齢化・人口減少が進む現代は、高齢者の孤立や、青年・壮年の引きこもり、孤立した育児や介護など特有の課題があり、新型コロナウイルス感染症の発生は状況をさらに深刻化させています。さまざまな困難に直面する人々の話を親身に聴き、心の奥からこぼれてくる思いを受け止める「傾聴ボランティア」が、ますます求められています。全国で心のケアのための傾聴ボランティア活動をしている団体に助成致します。
  • 期間:〜7月29日(金)午後5時必着
  • https://www.univers.or.jp/index.php?civilactgrant
    (公益財団法人ユニベール財団)
  • 笹川日仏財団助成金
    笹川日仏財団は、1990 年 3 月 23 日の首相政令によってフランスの公益法人として認可されました。民間非営利の組織で、「日本とフランスの間の文化及び友好関係を発展させること」をその使命としています。
    期間:申請の締め切りは、
    ・7 月の 最終月曜日 (翌年前期に実施予定の事業が対象)および、
    ・1 月の最終月曜日 (当年後期に実施予定の事業が対象)です。
  • https://www.ffjs.org/les-actions/Demander-une-subvention/
    (公益法人笹川日仏財団)
  • ●第18期「ナショナル・トラスト活動助成"土地所有状況調査助成"
    ●第18期「ナショナル・トラスト活動助成"活動実践助成"
    本助成には、トラスト活動の準備段階の調査費用を助成する「A,土地所有状況調査助成」と、実際に土地を取得しトラスト活動を実践する費用を助成する「B,活動実践助成」の2種類の助成があります。
    期間:〜8月19日(金)消印有効
  • http://www.ntrust.or.jp/gaiyo/joseikin.html
    (公益社団法人日本ナショナル・トラスト協会/公益財団法人自然保護助成基金)
  • 第1回パープルリボン作曲賞
    パープルリボン作曲賞創設の趣旨】━━音楽で 非暴力の輪 広げよう! ━━
    パープルリボンは、セクハラ・DV・性暴力{注1}など、女性に対する暴力防止{注2}のシンボルマークです。誰もが女性・男性の良好な関係を築きたいもの、また、本来、暴力が好きな人はいないはずです。そこで、私たちはここに、非暴力の文化としての音楽財産を掘り起こす《パープルリボン作曲賞》を創設し、その理念を持つ音楽を広く公募します。暴力に対抗するのは「音楽による美的体験」なのです。
    さらには、この作曲賞の活動によって、職業音楽家や音楽愛好家の方々が、「stopセクハラ・DV・性暴力」推進の楽曲と出会い、レパートリーに取り入れていただき、パープルリボンの理念が広がることも期待しています。音楽によって、皆が安心して暮らせる、住みよい社会環境を目指しましょう。
    {注1} セクハラ・DV・性暴力には、女性被害者だけでなく、男性被害者・LGBTの被害者も存在し、現実は多様であり、我々はこれら全ての暴力の根絶を実現していきます。
    {注2}11月25日は、国連の定める女性に対する暴力撤廃デーです。その日程に合わせ、内閣府男女共同参画局は、「令和3年度 女性に対する暴力をなくす運動」の期間を、11月12〜25日と定めました。また、パープルリボン・コンサートは、その時期合わせ、開催されてきました。
  • 期間:〜8月31日(当日消印有効)
  • http://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/purple%20ribbon%20composition%20award%20page.html
    (メンタルサービスセンター)
  • 2022年度第七回賀川豊彦賞募集
    趣旨
    私たちの社会は賀川豊彦の時代から大きく変貌を遂げてきましたが、貧富の格差、人間の疎外、互助精神の希薄化など、いま新たにさまざまな形で深刻な問題を構造的に抱えています。社会のひずみの中で、国や地域社会の将来を展望し、先駆的なプロジェクトを立ち上げ、社会活動を展開している団体もしくは個人を顕彰します。
  • 期間:〜8月31日(水)
  • https://www.t-kagawa.or.jp/kagawa-award
    (公益財団法人賀川事業団雲柱社)
  • 2022年福祉助成
  • 助成対象
    対象(1):障がい者の生活支援や就労支援の環境改善に資する物品
  • …施設利用者に対するサービスの向上に必要な物品
    例)援護・介護・訓練等のサービス向上に明確に資する福祉用具
       サービスの向上に資する創意工夫を施した用途で使用する予定の一般器具
    対象(2):障がい者の福祉向上に資する取り組み
  • (2)-A 利用者に対するプログラムの拡大
    例)施設利用者に対する機能訓練の拡充等 ※
       ※物品の購入が大半を占める場合は、対象(1)で申請すること
    (2)-B 地域共生型プログラムの実施
  • …施設利用者の別を問わない、地域に開かれた福祉プログラムの実施
    例)サロンづくり、特定の障がいに対する啓発活動など
    (2)-C 調査・研究
  • …障がい者の福祉向上に資する調査・研究
    例)学校法人所属の研究者による、フィールドワーク・実証を旨とした研究活動
       実務者(施設の従業員)による、施設内の自立訓練プログラム拡大のための調査活動
  • Web申請のみ:2022年7月1日(金)〜2022年8月31日(水)17:00まで登録完了してください。
  • https://www.mayekawa.org/category/grant/welfare_grant
    (公益財団法人前川報恩会)
  • 2022(令和四年)年度第七回賀川豊彦賞募集
    私たちの社会は賀川豊彦の時代から大きく変貌を遂げてきましたが、貧富の格差、人間の疎外、互助精神の希薄化など、 今新たに様々な形で深刻な問題を構造的に抱えています。 社会のひずみの中で、国や地域社会の将来を展望し、先駆的なプロジェクトを立ち上げ、社会活動を展開している団体もしくは個人を顕彰します。
  • 期間:〜8月31日(水)
  • https://www.t-kagawa.or.jp/kagawa-award
    (公益財団法人賀川事業団雲柱社)
  • 第18回住まいのまちなみコンクール
    趣旨
    我が国におきましては、人口の減少等を背景に、様々な社会的課題に対応した多世代が住み継ぐことができる価値あるまちなみの形成が求められています。
    このようなまちなみの形成には、地域の方々による、継続的な維持管理、運営、コミュニティの形成等の多様な取り組みが必要となります。
    住まいのまちなみコンクールは、このような活動に取り組む住民組織の皆さまをまちづくりのモデルとして表彰し支援するとともに、これらの取り組みを各地でまちなみ形成に取り組む方々に広く情報提供し、活動の一助としていただくことを目的としています。
  • 期間:〜8月31日(水)必着
  • https://www.machinami.or.jp/pages/contest_guideline18.shtml
    (一般財団法人住宅生産振興財団)
  • 「第6回日本女性学習財団未来大賞」レポート募集
    「出発・再出発」をテーマに、男女共同参画社会、多様な人々が生きやすい社会の実現に向けて、次への一歩を踏みだしたい/踏みだした人(踏みだす人を支援する人・グループも可)の思いやその過程などをまとめたレポートを募集します。
  • 期間:〜8月31日(水)当日消印有効
  • https://www.jawe2011.jp/nii_awards/index2022.html
    (公益財団法人日本女性学習財団)
  • 環境助成金プログラム
  • パタゴニアは環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。真の問題解決は力強い草の根活動を通じてのみ実現しうると信じており、私たちの助成金は市民のサポートによる強い基盤を創りだしているグループにフォーカスしています。
    年2回申請の締切を設けています。
    1.毎年4月30日(毎年7月以降に実施されるプロジェクト)
    2.毎年8月31日(毎年10月以降に実施されるプロジェクト)
  • https://www.patagonia.jp/how-we-fund/
    (パタゴニア)

  • JT SDGs貢献プロジェクト〜包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に向けて〜
    期間:申請は年2回(6月1〜30日、12月1〜31日)の期間内に受け付けています。
    分野:環境の保全、災害救援
    https://www.philanthropy.or.jp/jt/
    (公益社団法人 日本フィランソロピー協会)

  • 2022年度男女共同参画・少子化関連顕彰事業
    公園で「実現したい夢」やりたい夢」を募集しています。
    期間:〜9月30日(金)必着
  • https://hodogaya-foundation.or.jp/equality/req/
    (公益社団法人程ヶ谷基金)

  • 公園・夢プラン大賞 2022
    この顕彰は、男女共同参画社会の推進及び少子化対策がわが国の健全なる発展において極めて重要な礎になるとの認識に鑑み、若手研究者等の研究・活動の一層の推進を目指すことを旨とします。
    ●実現したい部門
    公園で行われ、皆さんの「夢の実現」となった、素敵なイベントや活動を募集します。
    ●公園で「やってみたい」「できたらいいな」という楽しいイベントや活動のアイデアを募集します。
    期間:4月22日(金)〜9月30日(金)必着
  • https://yumeplan.prfj.or.jp/index.html
    (一般財団法人公園財団)

  • 2022学会賞(JASM賞)
    日本社会福祉マネジメント学会(JASM)では、社会福祉サービスの質の向上に寄与することを目的とした表彰制度を設けました。
    期間:〜9月31日(水)当日消印有効
    https://jasm.info/form-award/
    (一般社団法人日本社会福祉マネジメント学会)

  • 2022年度日本財団補助施設の修繕・改造等に関する助成事業の募集
    日本財団の助成金により建設された施設をより一層有効に活用するための助成制度です。
    期間:〜12月23日(金)
  • https://www.nippon-foundation.or.jp/grant_application/programs/remodeling
    (公益財団法人日本財団)

  • ウクライナ難民支援助成プログラム募集
    本助成プログラムは、各地域におけるウクライナ避難民の受け入れ態勢の整備を目的に、ウクライナ避難民の受け入れや生活支援を行う各地域の市民社会の活動や、それらの支援活動の連携をコーディネートする事業等を対象に助成を行うものです。
    期間:〜12月31日(土)
  • https://www.nippon-foundation.or.jp/grant_application/programs/support_ukraine
    (公益財団法人日本財団)

  • 大規模災害時防犯活動緊急助成の募集
    期間:2019年4月1日(月)以降 通年
    https://www.syaanken.or.jp/?p=10623
    (公益財団法人日工組社会安全研究財団)

  • 令和2年度コンテンツグローバル需要創出促進事業費補助金(三次補正)
    国内におけるポストコロナを見据えた収益基盤の強化に資する公演及び当該 公演を収録した動画の全部又は一部の海外向けのデジタル配信の実施を支援
    期間:※原則隔週金曜日に応募を締め切ります。
  • 詳しくはこちら
    (特定非営利活動法人映像産業振興機構(VIPO))

  • 障害者支援助成事業
    障害者又は障害者支援団体の社会参加活動等に対する支援を通じて、障害者の社会参加を促進する等、明るく活力に満ちた地域社会の実現に貢献する。
    障害者又は障害者を支援する団体に対して、広く一般に公募を行い、助成金選考規程に従って助成する。
    期間:毎年、12月末日、3月末日、6月末日及び9月末日
  • http://www.haruyama.co.jp/zaidan/assistance.php
    (公益財団法人はるやま財団)

  • ラッシュジャパン合同会社「LUSHチャリティバンク」
    通年募集:2・4・6・8・10・12月末日締切
  • https://weare.lush.com/jp/lush-life/our-giving/charity-pot/
    (ラッシュジャパン合同会社)

  • 大竹財団助成事業
    期間:通年
    分野:環境保全、人権・平和、NPO支援
  • https://ohdake-foundation.org/%e5%a4%a7%e7%ab%b9%e8%b2%a1%e5%9b%a3%e5%8a%a9%e6%88%90%e9%87%91/
    (一般財団法人 大竹財団)

  • つながろう、心で広げよう、笑顔の助け合い!
  • 「地域助け合い基金」でコロナ禍を乗り越えて共生社会へ
    期間:常時実施。寄付は時期を問わず、配分は随時行います。
  • https://www.sawayakazaidan.or.jp/covid19-donate/
    (公益財団法人 さわやか福祉財団)

  • 地域文化活動事業助成
    期間:随時
    分野:学術、文化、芸術またはスポーツ
    http://o-bunka.t-zaidan.jp/furtherance/index.html
    (一般財団法人 冲永文化振興財団)

  • 共感助成
    期間:随時
  • https://shinrai.or.jp/subsidy-what/index.html
    (公益財団法人 信頼資本財団)

  • 障害者市民防災活動助成
    特定非営利活動法人【ゆめ風基金】(以下ゆめ風基金と略す) では、大規模な自然災害が起きたときに、少しでも障害者市民が受ける被害を小さくするため、各地で取り組まれる障害者市民防災・減災活動に助成を行います。
    期間:申請受付期間は特に設けていません。事業を計画したときに申請をしてください。
    ※ただし、事業実施前 3 ヶ月以前に申請をお願いします。
    ※ 単年度 (1 月〜 12 月)で助成額が 100 万円に達した場合は、その年度の助成申請を締め切ります。助成申請をされる方は、事前に事務局へ確認をお願いします
  • https://yumekazek.com/fund/fund.html
    (NPO法人ゆめ風基金)

  • JT SDGs貢献プロジェクト 
    随時募集
    https://www.philanthropy.or.jp/jt/
  • (公益社団法人 日本フィランソロピー協会)

  • 海外の事業"海外における人道活動や人材育成事業"
    一つの地球に生きる、一つの家族として。人の痛みや苦しみを誰もが共にし、「みんなが、みんなを支える社会」を日本財団はめざします。
    随時募集
  • https://www.nippon-foundation.or.jp/grant_application/programs/overseas
  • (公益財団法人日本財団)

  • 患者・家族会設立助成金
    1 型糖尿病患者又はその家族を身近な地域で “救う” ために新たに設立する患者・家族会に対し助成金を交付します。
    注) 患者・家族会とは:患者だけで構成する会、患者と家族で構成する会、家族だけで構成する会
    期間:随時
    https://japan-iddm.net/life-info/make-a-friend/subsidy-for-patient-and-family/
    (NPO法人 日本IDDMネットワーク)

  • 非営利団体向けIT製品・サービスの寄贈
    期間:随時
  • https://www.techsoupjapan.org/
    (認定NPO法人 日本NPOセンター/TechSoup)

  • クラウドファンディング活用型まちづくりファンド募集
    クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
    期間:随時
  • http://www.minto.or.jp/products/fund.html
    (一般財団法人民間都市開発推進機構)

  • 原田積善会助成金
  • 原田積善会は、社会事業分野、学芸・科学分野等、多岐にわたり助成による支援を行っています。現在は子どもや若者を対象に、格差拡大による子どもの貧困や虐待対策、難病に苦しむ子どもと家族など次代を担う若者への支援を目的とした活動への助成に重点を置いています。
  • 助成金の使途が一般運営資金というよりも、応募者の行う社会事業にとって必要不可欠と認められる具体的な物品購入とか特定のプロジェクト資金といったほうが望ましい
    期間:随時
  • https://www.haradasekizenkai.or.jp/grant/app.html
    (公益財団法人原田積善会)

  • 新型コロナウイルス対応支援助成
  • 新型コロナウイルス感染拡大の影響により、新たな生活上の困難を抱える人々が増え、行政が対応困難な社会的課題が増えている一方で、こうした社会的課題解決に取り組む団体においては対面サービスやボランティアの確保、財源確保が困難になるなどの課題に直面しています。このような対応困難な社会的課題の解決に向けた民間公益活動の停滞は、その対象者の生活や困難な状況に直面している地域社会のみならず、民間公益活動を担う団体の事業継続に大きな影響を与えています。
    期間:随時
  • https://www.janpia.or.jp/koubo/2022/corona.html#koubo_tab1
    (一般財団法人日本民間公益活動連携機構)

  • 日本メイスン財団助成事業
    日本メイスン財団は、フリーメイスンの精神のもと、各種の慈善救済事業を行い、同様の目的を持つ団体の事業を助成し、また天災、戦争等の被災者・被害者および孤児寡婦を救済することを目的としています。財団が行うこうした支援は、日本国内はもとより、世界各地の社会福祉・救援活動にまで広がっています。
    期間:随時
  • http://www.masonicfoundation.or.jp/guidance.html
    (一般財団法人日本メイスン財団)

  • ソーシャルビジネス支援資金
    「ソーシャルビジネス支援資金(企業活力強化貸付)」のご融資を通じて、社会的課題の解決を目的とする事業を営むみなさまのお手伝いをさせていただいております。
    期間:随時
  • https://www.jfc.go.jp/n/finance/search/socialbusiness.html
    (日本政策金融公庫)


 

 

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