お役立ち情報
助成金・補助金情報、その他の情報
※下記の内容につきましては、各主催までお問い合せください。このページのリンク先は外部サイトになります。
◆自然公園等保護基金(2026年)
実施団体:公益財団法人公益推進協会
日本国内の自然公園等におけるすぐれた自然環境の保存及び活用に
関する実践活動、普及啓発活動等を行う団体を支援。
期間:〜2026年2月2日(日)〈WEB申請17:00締切〉
詳しくはこちら(HP)をご覧ください
◆親に頼れない若者の独り立ちサポート助成事業 〈休眠預金活用制度〉
実施団体:公益社団法人ユニバーサル志縁センター
生活困窮や社会的孤立など社会生活に困難を抱え、親から経済的支援・ケアを
受けられない若者(社会的養護ケアリーバーや子ども期に虐待等の逆境体験が
ある若者)に伴走支援を行うとともに、地域の関係機関やサポーターとの
連携強化を図る取り組みに助成を行う。
期間:2025年12月12日(金)〜2026年2月6日(金)正午
※申請する団体は公募説明・研修会に参加必須
日時:2026年1月7日(水)13:00〜14:30 〈Zoom〉
詳しくはこちら(HP)をご覧ください
◆2026年度公募助成 〜3部門で募集〜
実施団体:公益社団法人アクト・ビヨンド・トラスト
◎「オーガニックシフト部門助成」
◎「エネルギーシフト部門助成」
◎「東アジア エコ&ピースシフト部門助成」
期間:〜2月8日(日)
詳しくはこちら(HP)をご覧ください
◆2026年度 多文化共生地域ネットワーク支援事業助成
実施団体:公益財団法人かめのり財団
多文化共生社会のための基盤整備事業
〜これからの地域をともにつくる外国人との共生に
必要な取り組みに向けて〜
アジア・オセアニアとその出身者を対象に、日本に居住する外国人
やその人々が暮らす地域の抱える課題に気づき、その解決に向けた
取り組みを支援。
期間:2026年1月5日(月)〜2月10日(火)〈正午まで〉
詳しくはこちら(HP)をご覧ください
◆Y's ファンド D & I 基金 第4回(2026年度)募集
実施団体:公益財団法人パブリックリソース財団
高校生までの子どもたちを対象に、多様性とインクルーシブな
視点の獲得を目指す先駆的な活動を支援する。
@排除されがちな子どもたちを社会に包含するための取り組み
Aマイノリティのエンパワメントにとどまらず、マジョリティの意識と
行動の変容を促し、インクルージョンを実現する取り組み
期間:2026年1月13日(火)〜2026年2月13日(金)17:00まで
◆一般助成(東日本)募集
実施団体:公益財団法人 洲崎福祉財団
障害児・者の自立と福祉向上を目的とした各種活動や
障害児・者に対する自助・自立の支援事業に助成。
期間:2026年1月5日(月)〜2月14日(土)〈消印有効〉
◆伴走型就学・学習支援活動助成
実施団体:公益財団法人樫の芽会
様々な困難を抱えている子ども達に対して、高校・大学・専門学校等への
進学・卒業を支援している非営利型の活動団体を対象に、学習環境の改善や
意欲向上のための活動資金を助成。
期間:1月13日(火)〜2月16日(月)〈正午〉
詳しくはこちら(HP)をご覧ください
◆子どもシェルター新設事業 第2フェーズ 〈休眠預金活用事業〉
〜虐待などで家に居場所がない10代の子ども・若者に緊急避難と支援の場を〜」
実施団体:公益財団法人パブリックリソース財団/子どもシェルター全国ネットワーク会議
助成対象は、事業説明に基づく「子どもシェルター」の開設・運営に関する事業。
期間:2月16日(月)〈12:00〉
◆2026年度地域福祉助成
実施団体:公益財団法人木口福祉財団
障がい者等を支援する福祉活動やボランティア活動に対する助成。
期間:〜2月19日(木)
◆第3回「FCC災害用キッチンカー基金」
実施団体:公益財団法人日本フィランソロピック財団
当基金は災害用キッチンカーの活用が広がることを願い設立され、次の助成があります。
◎普及・啓発支援プログラム助成 詳しくはこちら(HP)をご覧ください
◎車両活用支援プログラム助成 詳しくはこちら(HP)をご覧ください
◆第1回コミュニティ防災事業 〔FCC災害用キッチンカー基金〕
実施団体:公益財団法人日本フィランソロピック財団
地域コミュニティの基盤強化に取り組む事業を対象に助成を行う。
期間:〜2月26日(木)〈17時〉
◆お金をまわそう基金の助成
実施団体:公益財団法人お金をまわそう基金
助成対象は、NPO法人などの法人格を持つ非営利団体が実施する
公益事業の活動費。あらかじめ決まった財源から助成をするのではなく、
助成先団体として選考後に、支援者へ寄付を募り、寄付されたものすべてを
助成金として助成先団体へお渡しする。
助成対象は、非営利法人が行う非営利活動・公益事業のうち、以下の分野で
活動している団体。
@ 子ども A地域社会 B文化・伝統技術 Cスポーツ
申請用ID交付申請:〜2月13日(金)〈17:00まで〉
助成申請期間:〜2月28日(土)〈当日提出分まで有効〉
※申請用IDを交付されていない団体は申請できません。
詳しくはこちら(HP)をご覧ください
◆2026年度 子どもの未来助成事業
実施団体:公益財団法人葉田財団
この事業は、社会的養護を必要とする困難を抱えた子どもたちや
発達障がいを抱える子どもたちに対し、心身の成長と自立の支援を
行う団体に助成。
期間:〜2月27日(金)〈17:00まで〉
以下の2つも募集しています。
◎2025年度医療・ヘルスケア分野に取り組む若者向け
伴走支援助成金事業募集
◎2026年3月支給開始 キャリア支援奨学生募集
◆令和7年度WAM助成シンポジウムのご案内
テーマ:持続可能な活動に向けて
〜歩みを止めないための明日へのヒント〜
配信期間:2026年1月15日(木)〜 2月27日(金)〈17:00まで〉
開催方法:期間限定オンライン配信
視聴料:無料(要申込) ※申込み受付中!
◆第15回杉浦地域医療振興助成
実施団体:公益財団法人杉浦記念財団
医師、薬剤師、看護師等の医療従事者、及び介護福祉従事者等の多職種が連携して、
「地域包括ケアの実現」「健康寿命の延伸」の推進に寄与する研究を助成。
期間:2026年1月1日〜2026年2月28日
◆2026年こども笑顔応援基金
実施団体:公益財団法人東京コミュニティー財団
病気のために、友達と一緒に遊んだり勉強したりすることができない
子供たちが少しでも笑顔を取り戻せるような活動をしている団体を支援。
期間:〜3月2日(月)〈必着〉 *応募状況により繰上げ又は延長する場合がある。
◆サントリー“君は未知数”基金 2026
実施団体:サントリーホールディングス株式会社/認定NPO法人ETIC.
10代の子ども・若者が、自らの生まれ持った固有の可能性に
自然や他者とのつながりの中で気づき、その可能性や、豊かな
つながりを育んでいくための機会や環境を地域や社会に広めていく
事業や活動に助成。
期間:〜3月5日(木)〈正午〉
※オンライン説明会 2月10日(火)15時〜16時
申込み締切 2月9日(月)正午
◆前田和子基金
「重症児等とその家族に対する支援活動応援助成」第5回公募
実施団体:社会福祉法人中央共同募金会
医療的ケア児、難病児、重度障がい児(若者も含む)と、その家族を
支援する活動(事業)を、資金面から応援する。
期間:〜3月10日(火)〈23時59分必着〉
詳しくはこちら(HP)をご覧ください
◆令和8年度「緑の募金」公募事業の募集
実施団体:公益社団法人国土緑化推進機構
「一般公募事業」「次世代育成公募事業」「特別公募事業」などがある。
期間:〜3月15日(日) 〈オンライン申請、24:00まで〉
◆第7回「じりつチャレンジ基金」顕彰募集
実施団体:公益財団法人日本フィランソロピック財団
企業や団体に所属する若い世代のビジネスパーソンの、個人による、
未来創発につながる自発的な学びのチャレンジ=「じりつチャレンジ」で、
且つ本気度が高く、斬新な学びのチャレンジ活動を金銭面から応援。
期間:〜3月16日(月)〈17:00〉
詳しくはこちら(HP)をご覧ください
◆プロジェクトT<アイ> 子ども生活応援基金
実施団体:公益財団法人日本フィランソロピック財団
日本全国の養育環境に恵まれない子どもたちへ、衣類や食料、
居場所を提供して、健康で快適な生活を送るために不可欠な
「衣・食・住」を支援する事業に助成。
期間:〜3月23日(月)〈17:00〉
◆第38回「わかば基金」
実施団体:NHK厚生文化事業団
地域に根ざした福祉活動をしているNPOやボランティアグループ、
被災地での福祉活動や地域の再生に向けて尽力しているグループなどを支援。
期間:〜3月26日(木)〈必着/郵送のみ受け付け〉
◆タカラ・ハーモニストファンド助成事業 2026年度応募要項
実施団体:公益信託タカラ・ハーモニストファンド/宝ホールディングス株式会社
助成対象は日本国内の以下の@〜Bに関する活動または研究。
@森林・草原、木竹等の緑を保護、育成
A海・湖沼・河川等の水辺の良好な自然環境の整備
B緑と水に恵まれた良好な自然環境の保全及び創出
期間:〜3月31日(火)〈必着〉
詳しくはこちら(HP)をご覧ください
◆令和8年度街なか再生助成金
(全国街なか再生・能登半島地震復興まちづくり支援助成金)
実施団体:公益財団法人区画整理促進機構
全国の街なかにおける市街地整備や街なかの再生に資する取り組みや、
令和6年能登半島地震の被災市街地の復興まちづくりや拠点地区の
賑わい再生に資する取り組みを行う民間団体を支援。
期間:3月31日(火)〈当日消印有効〉
◆Heartful Eve 基金(第2回)
実施団体:公益財団法人公益推進協会
動物愛護の観点から犬の飼育と繁殖のバランスが保たれた状態を目指し
活動する団体や個人を支援。
期間:〜3月31日〈17:00〉
詳しくはこちら(HP)をご覧ください
◆福祉車両・就労支援機器・就労支援車両の整備 〈第1回募集〉
実施団体:公益財団法人JKA
●福祉車両の整備:(1) 訪問先で入浴サービスを行うために使用する車両
(2) 既設の社会福祉施設において利用者を無償で輸送するために使用する車両
●就労支援機器の整備:法人の所有する障がい者向け就労支援施設において、
業務用洗濯機、印刷機、調理機器、製粉機等の障がいのある人が就労する際に必要な機器。
●就労支援車両の整備:障がい者向け就労支援施設の利用者が使用する
移動販売車両及びキッチンカー、又は訓練・作業に必要な運搬車両
※第2回募集期間:2026年5月25日(月)10時〜6月19日(金)15時
****以下は通年募集の助成金****
◆学生プロジェクト立ち上げ助成 "The First Mile”
実施団体:ANRI 株式会社
対象:高校生・高専生・大学生・大学院生等で構成されるプロジェクトチーム(3名以上)
自分たちの興味関心・情熱を起点に「今後、これまでの延長線上にない新たなチャレンジをしようとしているチーム」を対象に支援する給付型グラント。
期間:通年
詳しくはこちら(HP)をご覧ください
◆住民寄り添い型伴走支援の社会資源開発モデル事業
実施団体:認定NPO法人ホームスタート・ジャパン
子育ての孤立解消や児童虐待の早期予防のために、子育てを地域で支えあう新たな地域資源の開発にチャレンジする地域団体を募集。
期間:〜2026年1月31日(土) 随時募集 (予定団体数に達し次第終了)
※オンライン説明会あり。
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◆第21期ナショナル・トラスト活動助成
実施団体:公益社団法人日本ナショナル・トラスト協会
トラスト活動を実践するための、土地取得費用や、維持管理等の費用を助成。
期間:第21期は、2025年4月1日(火)より受付。助成総額に達し次第終了。
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◆【農林水産省】学校給食用等政府備蓄米交付について
一定の条件を満たす、食事提供団体(子ども食堂など)や
食材提供団体(フードバンク・フードパントリー・子ども宅食など)に対して備蓄米を無償提供。
◆食事提供団体(こども食堂等):1交付申請につき120kg上限
◆食材提供団体(こども宅食):1交付申請につき450kg上限
※直接交付なのでNPO等の申請可
期間:通年
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◆「山本正喜ポリシー基金」
実施団体:Policy Fund(運営:株式会社PoliPoli)
政策提言を軸に社会課題を解決する「Fun&Creative」なリーダーを支援。
募集テーマ :教育・少子化・地方創生・貧困・女性活躍
期間:常時公募(早期応募推奨)
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◆大規模災害時 防犯活動緊急助成の募集
実施団体:公益財団法人 日工組社会安全研究財団
大規模災害発生後に防犯活動を行う助成対象団体を平時より募集および登録し、大規模災害発生時に
必要の都度防犯活動に必要な資機材等を助成する事業を募集。
なお、大規模災害発生後の団体登録も受け付けます。
期間:通年
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◆能登半島地震災害に伴う 防犯活動緊急助成
実施団体:公益財団法人 日工組社会安全研究財団
被災地域において防犯活動を行う団体を募集し、防犯活動に必要な資機材等を助成
助成上限:100万円/件
期間:当面の間公募中
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◆2024年度災害時等における救援活動支援助成募集
実施団体:ニッポンハム食の未来財団
国民の安全・安心な生活に影響を及ぼすような非常災害や非常事態等において、主として
食物アレルギーをはじめとするアレルギー疾患をお持ちの方(要配慮者)に必要とされる
救援活動を支援するために設定する。
(対象とする非常災害等と募集期間)
・国指定の激甚災害を対象とする
・迅速な緊急支援を目的として、年度毎(4月1日から翌年3月31日)に常時募集する
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◆こどもサポート証券ネット
実施団体:日本証券業協会
証券会社が提供できるリソース(当面の間は証券会社が株主として受け取る株主優待品などの
「物品」のみを対象とするが、将来的には営業店等の会議室の提供、人の派遣等も含めること
を予定)を有効活用して、子供の貧困問題の解決に資することを目的としている。
期間:常時公募
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◆こどものみらい基金
実施団体:一般財団法人サウンドハウスこどものみらい財団
貧困やDVなどで苦しんでいるこども達に手を差し伸べることを目的とする各種団体、施設、
そしてボランティア活動する個人を助成金により支援。
日本国内で1年以上の実績があり、その活動をさらに前進させたい、
もっと多くのこどもを救いたい、という強い意思をお持ちの方からの応募を待つ。
期間:随時募集
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◆障害者支援助成事業
実施団体:公益財団法人 はるやま財団
障害者又は障害者支援団体の社会参加活動等に対する支援を通じて、障害者の社会参加を
促進する等、明るく活力に満ちた地域社会の実現に貢献する。公募を行い選考規程により助成。
期間:毎年、12月末日、3月末日、6月末日及び9月末日
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◆患者・家族会設立助成金
実施団体:認定特定非営利活動法人 日本IDDMネットワーク
1型糖尿病患者又はその家族を身近な地域で “救う” ために新たに設立する患者・家族会に
対し助成金を交付。 (注) 患者・家族会とは:患者だけで構成する会、患者と家族で構成
する会、家族だけで構成する会。
期間:随時
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◆原田積善会助成金
実施団体:公益財団法人 原田積善会
社会事業分野、学芸・科学分野等、多岐にわたり助成による支援を行っている。現在は子どもや
若者を対象に、格差拡大による子どもの貧困や虐待対策、難病に苦しむ子どもと家族など次代を
担う若者への支援に重点を置いている。
期間:随時
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◆ラッシュジャパン合同会社「LUSHチャリティバンク」
実施団体:ラッシュジャパン合同会社
『チャリティポット』の商品を中心とした合計4種のチャリティ商品を対象に、売上げの全額(消費税を除く)を
社会課題の根本解決に取り組む小さな草の根団体に寄付・助成。
通年募集:2・4・6・8・10・12月末日締め切り
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◆大竹財団助成事業
実施団体:一般財団法人 大竹財団
分野:環境保全、人権・平和、NPO支援
期間:通年
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◆地域助け合い基金
実施団体:公益財団法人 さわやか福祉財団
期間:常時実施。寄付は時期を問わず、配分は随時行う。
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◆地域文化活動事業助成
実施団体:一般財団法人 冲永文化振興財団
当財団は、我が国各地に所在する芸術文化団体等が実施する諸文化活動事業について助成を行ない、
我が国の文化振興に寄与しようとするものである。
期間:随時
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◆非営利団体向けIT製品・サービスの寄贈
実施団体:認定NPO法人 日本NPOセンター(テックスープ・ジャパンTechSoup Japan)
期間:随時
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◆ソーシャルビジネス支援資金
実施団体:日本政策金融公庫
「ソーシャルビジネス支援資金(企業活力強化貸付)」の融資を通じて、社会的課題の解決を
目的とする事業を営む皆さまのお手伝いをする。
期間:随時
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◆海外の事業"海外における人道活動や人材育成事業"
実施団体:公益財団法人 日本財団
一つの地球に生きる、一つの家族として、人の痛みや苦しみを誰もが共にし、
「みんなが、みんなを支える社会」を日本財団はめざします。
期間:随時
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◆READY FORとは?
日本で最初のクラウドファンディングサービスです。
クラウドファンディングは、インターネットを介して不特定多数の個人から
資金(支援金)を集めるサービス。新しい資金調達の手段として注目されています。
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◆各種助成金情報
下記サイトで各種助成金情報を調べることができます。
詳しい内容はサイトをご覧ください。
◎公益財団法人 助成財団センター
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